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142 アカガシラサギ

頭の上のアカガシラ

アカガシラサギ

遠くの電線に止まっていたアカガシラサギ。

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遠くの電線止まりではピントも合わないし、魅力も感じないでいたのですが、

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そこから飛んで、こちらへ向かって飛んで来ていました。

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あれよあれよと言う間に頭の上

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ピントを合わせられたのも頭上へ来てから

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此処だけ青空だったのが救いに

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ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/5000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年12月03日 静岡市・麻機遊水地

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得点が上がり、私のやる気になります

アカガシラサギ

アカガシラサギ

久し振りに出会いました。

カメラを出さずに話をしている時に、近くまで飛んで来たのに、慌ててカメラを出した時には彼方でした。

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現地に着いたら、『話をする前にカメラを出さないとダメ』といつも言っているのに、ダメですね

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2500秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年11月02日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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赤頭鷺

アカガシラサギ

遊水地に再びアカガシラサギが現れています。

見られる距離はかなり遠いです。

下がノートリでこちらに向かって飛んで来るところ。

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下は少し近づいてきたところをかなりトリミングしています。

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今日の画像は大幅にトリミングしています。

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冬羽と夏羽の中間位。もう少しできれいな夏羽になるカモ?

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下のがこの日一番近くに来た時の物。

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以下は同じ場所から飛び立つところをトリミングした物。

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最後は食事風景。トンボを捕えて、この後飲み込みました。

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距離があるので、これはと言う写真が撮れなかったので、枚数が多くなりました。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF5.6 絞り開放 1/1250-1/4000秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:スリック 雲台:マンフロット500AH  5月14日 静岡市・麻機遊水地

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撮れたらいいね

アカガシラサギ

久々に地元で見付けたアカガシラサギ。

麻機地区では毎年の様に姿が見られている様ですが、私が見たのは久し振りです。

この島の周りではサギ類やカワセミの姿も見られます。

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3日にはまだこの周辺に居ましたが、3日以降見に行っていないのでその後の消息は分かりません。

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この個体は、止まる時には木の天辺付近によく止まるので、下ばかりを探していると見逃してしまいます。

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鳥撮りの方は一般の方の迷惑にならない様、十分に気を付けて下さい。木道や歩道は狭いので、歩行者や自転車等の通行の邪魔にならない様十分に配慮して頂きたいと思います。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1250-1/3200秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 11月1日 静岡市・麻機遊水地

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赤頭鷺

アカガシラサギ

この日も鳥との出会いが悪く、大した写真も撮れずに昔話などをしていた。

『昔、ここに警戒心の全くないアカガシラサギ(赤頭鷺)が居て、撮り放題だったんだよ』

聞いていたRINOさんが、『そんな鳥がまた出たら良いのに』

『私は仕事だから行くね』

RINOさんがその場を去って10分もしない内に対岸から飛んで来る白い鳥。

最初はコサギかと思っていましたが、何か違う、

レンズを向けてピントを合わせてみると、なんと先程話題にしていたアカガシラサギ

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瓢箪から駒とはこの事か、しかもどんどんこちらに向かって飛んで来る。

こんなチャンスに気持ちが焦ってどうしてもピントが合わない。

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私が立っているすぐそばの柳の枯れ枝に止まってくれた。

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光も良いし、距離もほどほどでこんなチャンスはまたとない。

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ピントは何度も合わせ直し、合焦マークのグリーンが点いているのも確認。

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これで外すわけがない。

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ところが家に帰ってPCで確認するとすべてピンボケ

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こんなチャンスを独り占めはもったいないと、色々な人に連絡をしながら撮っていたので、撮影に集中していなかった事が悪かったのかもしれない。

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とは言い訳で、気持ちの焦りがピンボケにつながったと思います。

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夕方近く、再び姿を現したアカガシラサギを『MF』さんが見付けてくれました。

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皆が話をしていたすぐ近くの、木の上に止まっていました。

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この日は日暮れまでよく出てくれて、後から来た人も何とか撮影出来たでしょう。

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翌11月1日も午前中は何回も出てくれました。午後は私も他所へ行ってしまったのでよく分かりません。まだしばらくはこの辺りに居てくれる様な気はしています。根拠はありません。

アカガシラサギと言うと、初めて聞く人は何の事なのか理解できないようです。漢字で『赤頭鷺』と説明するとようやく納得してくれます。ただし、今回現れたのは冬羽なので、頭は赤くありません。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/160-1/2000秒 ISO200-400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 10月31日 静岡市・麻機遊水地

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オオオニバスに集う

オオオニバスに集う

オオオニバスが咲くと大勢のヒトが集まり、花が終わる頃になると、今度は鳥たちが集まって来ます。

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このサギたちはオオオニバスの周りにあるオニバスやハスの辺りに群れ集まりました。ほとんどがチュウサギで、コサギ、アマサギなどが混ざっていました。

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今ではこんなにたくさんのサギの姿は見られません。

その中から、次第に多くの見物人の居るオオオニバスの上にやって来る鳥が現れました。

左がコサギ、右がダイサギ
しかし、まだ距離はあります。

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カルガモもオオオニバスの上で休憩です。

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ヒトに対する警戒心を持たずに、一番近くまで来たのはチュウサギの中の一羽でした。

彼女?はカメラマンの絶好のモデルで、花形スターでした。

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たまには珍しい鳥もやって来ました。

アカガシラサギです。

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もしかすると、彼女?の方がチュウサギ以上にヒトの近くに居ましたが、カメラマンの目は白くて優雅なチュウサギに向い、マニア好みのアカガシラサギはそのお陰でのんびり出来た様です。

写真は総て1995年前後に撮った物です。
使用機材はニコンF4s Aiニッコール600mmF4 RDP RVP
撮影地は静岡市・麻機(あさはた)遊水地

『かわせみフォトクラブ』に会員の新作を一挙公開
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麻機の野鳥 9

9 アカガシラサギ Chinese Pond Heron

0244_ 全 長:42-45cm
翼開長:75-90cm

麻機ではほぼ1年を通じて観察例はあるが、初夏に観察される事が多い。数は少ない。元々日本では稀な種で、近年各地で観察例が増えているようだが、逆に麻機では観察例が減っている。

ニコンF5 ED600mm 1993年10月23日 芝原の池

_1037 飛び移り
ログトイレ前の池には以前、オオオニバスが植栽されていました。オオオニバスの花は夜開き始め早朝が撮影ポイントで、大勢のカメラマンが集まりました。ほとんどのカメラマンは花を狙っていましたが、私は片隅でアカガシラサギを撮っていました。その内に多くのサギ類がこのオオオニバスの上に乗るようになり、カメラマンもようやく鳥に気が付き、鳥にカメラを向けるようになりました。アカガシラサギは地味な鳥のため鳥に関心の少ないカメラマンからは相手にされず、お陰で余裕を持って撮る事が出来ました。

ニコンF5 ED600mm 1993年10月23日 芝原の池

1038 見返りのポーズ

アカガシラサギを初めて見たのは1988年2月14日でした。世間がバレンタインデーで騒いでいる時、私は一人で丸子川の土手を歩いていました。その頃、私は広野に住んでいて、丸子川から安倍川河口までを散歩コースとしてよく歩いていました。散歩の時には重たいカメラは持たずに双眼鏡だけでブラブラします。カメラを持たない時の方が色んなチャンスに出会うのはどなたも同じだと思います。この時には当時はまだ木造だったと思いますが、“ぺったん橋”の所に車を置いてカメラを担いで歩いていました。今でこそ丸子川の土手はきれいに手入れをされていますが、当時は両側の土手の草は伸び放題、ゴミは捨て放題。車で河口まで行くにはかなり勇気がいりました。歩いていても川の水面が見える所はごくわずかでした。その見えるところが、皮肉な事にゴミが捨ててあるから草が生えないでいる所でした。最初に見たアカガシラサギもそんなゴミ捨て場に佇んでいました。「何てみすぼらしいゴイサギ(幼)なんだろう」と、思いました。カメラを向ける気にもなりませんでしたが、近付いていくと飛び立ちました。その時白い翼が広がり、ゴイサギではない事に気が付きました。「しまった」と思いました。今迄見たことも無いサギである事が飛んで分かったのです。幸いな事に飛んだ鳥は対岸の見える場所に降りました(その時の写真は番外として最後に掲載しておきます)
 その後麻機でも何回か出会っているのですが、何故か“きれいな夏羽”が出た時に限って私だけ見られないんですよね。これも巡り合わせの運みたいなものでしょうか?

ニコンF5 ED600mm 1994年4月1日 池の中道(芝原)
この時の個体は警戒心が全く無く、タモで捕まってしまうのではないかと心配するほどでした。

《番外》丸子川編

_19882 ゴミの中に佇む

丸子川 1988年2月14日
この場所は一部草が刈られていた。周りはゴミが散乱している。

19882 飛び立つ

下に佇んでいる時にはまるで目立たない鳥なのに、飛ぶと白い羽が際立つ。何処を飛んでもバックにゴミが写りこむ。

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