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143 アマサギ

細切れの時間

アマサギ

久し振りに撮影に出られました。

Dsc_3616

と言っても、いつお迎えを要求されるか分からないので近くの田んぼを車で回って見ました。

Dsc_3566

アマサギをようやく麻機で見られました。

Dsc_3581

たったの3羽でした。

今日はこれだけ撮って、病院へお迎えです。

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(300-400mm) 絞りF8 1/1250-1/1600秒 ISO400 2019年6月25日 静岡市・麻機

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居ないね

アマサギ

アマサギ131

アマサギ132

いずれ地元で良い出会いがあるだろうと思っていましたが、会えません。

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm) 絞りF8 1/1600-1/2000秒 ISO400 車内から撮影 トリミング 2019年5月8日 静岡県

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アマ色のサギ

アマサギ

「亜麻色」とは黄色がかった薄茶色の事だそうです。

Dsc_1201

今回ネットで調べて見たら、タイトルのアマサギに使った色が、指定されたコードで出た亜麻色でした。

Dsc_1260

今までイメージしていたアマサギの色とはだいぶ違っていました。

Dsc_1315

私の若い頃、ヴィレッジ・シンガーズの「亜麻色の髪の乙女」がヒットし、私の中では「亜麻色」は金髪に近い薄い栗色の華やかな色をイメージしていました。

Dsc_1385

アマサギの婚姻色こそ、私の中では『亜麻色』にピッタリの色だと思っていました。

アマサギの「アマ」は「色」から来ているので、「亜麻色」とは関係が無い様です

コンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2000-1/2500秒 ISO250-400 豆袋(車内から撮影) 2018年 5月 6日 静岡市・麻機

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アマサギ

アマサギ

遊水地で鳥を探しながら車の中から観察している時、遠くから白いサギが3羽飛んで来るのが見えました。こちらへ向かって飛んで来るので双眼鏡で確認すると、先頭の1羽はチュウサギ、後の2羽はアマサギでした。

Dsc_0273

アマサギが何処に降りるか双眼鏡で追跡すると、私の車から100m程の草原の中に降りました。草の中なので手前の草がジャマで、撮影は諦めです。

Dsc_0276

道路が無いので近くまで行けないので、車の中でそのままアマサギの動きを観察していました。

Dsc_0553

その内に飛んで、かなり近くへ降りました。飛んで来るところを車の中から狙いましたが、それが今日の一枚目と二枚目です。

Dsc_0460

2羽の内少し色の薄い方が若いのか、落ち着きが無く、時々飛んで何処かへ行ってしまいます。

Dsc_0587

でも、少しすると此処へ戻って来ます。気が付いた時にはもう着地姿勢だったりです。

Dsc_0658

その内に散歩の人が両側から歩いて来て、今度は2羽共飛んでしまいました。

Dsc_0500

去年は6月17日が初見だったので、今年は少し早く見られました。

毎日散歩している知り合いによると、4月の29日に3羽見ているとの事でした。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6-8 1/2500-1/5000秒 ISO400 豆袋(車内から撮影) (白地署名はトリミングあり) 2018年 5月 5日 静岡市・麻機遊水地

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まだ若いのか

アマサギ

ようやく出会えました。

Dsc_2565

自分がこのエリアへしばらく行っていなかったのが原因ですが。

Dsc_2598

探していた範囲が違っていたようです。

Dsc_2609

それにしても数が少ない事が一番の原因でしょうか。

Dsc_2643

此処にも5~6羽しかいませんでした。

この時期になっても綺麗な婚姻色になっている個体が居ないのも淋しいですね。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/1250-1/2500秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 6月17日 静岡市・麻機

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麻機で

ハス

麻機と言えば、ハス=レンコンが有名です。

この写真のハスは食用ではありません。

鑑賞用にこの池に植えたもの。

写真を撮るには時期的に少し遅かったのか、花が少ない様です。

Dsc_4627

ハス:ニコンD300 Aiマイクロニッコール105mmF2.8 絞りF11 1/250秒 ISO200 7月16日 静岡市・麻機(あさはた)

アマサギ

麻機で鳥を探しましたが、見られたのはいつもの常連さんだけでした。

Dsc_7278

突然飛んで来ましたが、車の中から撮っていたので、対応が遅れました。

Dsc_7299

アマサギ:ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 豆袋(車内から撮影) 7月16日 静岡市・麻機(あさはた)

スズメ

これと言った鳥が見つからないので、場所を変えようとした時、遥か遠くに飛ぶ白い鳥が目に留まりました。

Dsc_7362

以前同じ麻機で見た白いスズメでした。

Dsc_7372

しばらく見なかったので、何処かへ移動したか、目立つから狩られてしまったのかもしれないと思っていましたが、無事だったのですね。

スズメ:ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 7月16日 静岡市・麻機(あさはた)

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水は青いか

アマサギ

アマサギが10羽程、水が浅く張ってある田んぼに入っていました。

そのまま撮っても、泥水ではパッとしません。

チョッと辺りを見回してみると、近くにブルーの農業用ハウスが有りました。このブルーが水面に反映する位置を探して、そこに鳥が来るのを待って撮りました。

ただし、ハウスを支える杭が白くて、これが少し残念。

Dsc_3351

上の写真を撮る前に、近くに居たアマサギなどを撮っていました。

Dsc_3360

鳥達がいきなり飛び出しました。

Dsc_3362

こちらに向かって飛んでくれたのに、油断していて、飛び立ちに間に合いませんでした。

白い鳥が飛び立つと、自然とシャッタースピードを上げます。

この時は適当に回して、1/2500秒から1/4000秒になっていました。

Dsc_3412

後れをとったと言う気持ちの焦りから、狙いが定まらず、結局チャンスをものに出来ませんでした。

Dsc_3697

数時間後、再びこの場所に行ってみると、アマサギも戻っていました。

風も出ていたので、適当に水面に波が立ち、白い杭も目立たなくなりましたが、この青い水面の所へはなかなか鳥も入ってくれませんでした。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2500-1/4000秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月4日 静岡市・麻機

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色付き淡く

アマサギ

少し前の5月28日です。

コアジサシを撮っていると、いつの間にかアマサギが、島の木に一杯止まっていました。

ようやくアマサギの群れが来てくれました。

Dsc_6884

アマサギはしばらくそこに止まっているだろうと予想し、今は目の前を飛んでいるコアジサシに集中です。

コアジサシの姿が見えなくなったので、アマサギの止まっていた木を見ると、こちらも何処かへ飛んでしまった様で、姿が見えません。

Dsc_9655

家に帰る途中、いつもの様に田んぼの中を回って行くと、アマサギの群れに出会えました。

Dsc_9666

見える範囲で数えたところ、33羽までカウント出来ました。

Dsc_9760

まだ完全な繁殖羽にはなっていない様で、色付きはいまいちです。

Dsc_9959

それでも、久々のアマサギの群れとの遭遇ですからありがたく撮らせてもらいました。

Dsc_9423

この時は同じ田んぼにチュウサギやコサギも入っていました。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/320-1/1250秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 5月28日 静岡市・麻機

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車の中から

アマサギ

9月6日(日) シギチを探して田んぼ周辺を回っている時、刈り取り間際の稲田に群れているサギを見付けました。

目的はシギチでしたが、とりあえずシャッターを押したいのでサギにレンズを向けました。

ここに群れているのはアマサギとチュウサギでした。合わせて50羽程。

車の中からレンズを出すと、アマサギが緊張して首を伸ばしました。

これは飛ぶかな

風はこちらから吹いているから、こちらに向かって飛び出すだろうと待ち構える。

Dsc_5218

飛び出しの瞬間は捉えられても、車の中からではその後追うのが難しい。

Dsc_5224

レンズは動きの先を読んで動かしていますが、サギの動きが予想より遅く、

Dsc_5226

フレームの端に入っているだけ。高度を上げるともう追えません。

Dsc_5227

次はもう少し近くに居たアマサギ。こちらも飛び出しは何とか捉えていますが、サギのポーズが良くない。

Dsc_5249

右に飛び出してすぐに左へ向きを変えるだろうと、予測通りのサギの動きでしたが、

Dsc_5250

今度はレンズが追い付いていません。

Dsc_5253

アマサギのポーズは良いのですが、フレームの左端にギリギリに入っていました。

Dsc_5377

トリミングしてもバランスが悪いですね。

車の中からでは飛び物を追うのは難しい。

※今回は普段ならカットする写真をあえてそのまま掲載しました。

次に行った場所ではダイサギが1羽、休耕田に入っていました。

飛ばれて元々と、車からそっと降りて、三脚にカメラをセット。

ダイサギは飛ばずにいてくれました。

この続きはまた明日

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000-1/1600秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月6日 静岡県

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アマサギ100羽

アマサギ

遊水地で9羽のアマサギで喜んでいたのですが、翌日100羽以上のアマサギの群れに出会いました。

17日は来年の探鳥会の下見を兼ねて、袋井のエコパに行ったのですが、丁度B級グルメの催しがあって、大変な賑わいでした。

それでも2時間ほどの探鳥で24種の鳥を確認出来ました。

その帰り、田んぼの中の路をトロトロと走っていると、田んぼの中に居る白い鳥の群れを発見。

早速車を邪魔にならない所に止めて、作業をしている農家の人に了解を得て、撮影開始。

耕耘機を運転している人もわざわざ降りて来てしばらくお話をして、快く撮影を了解してくれました。

Dsc_0192

この写真ではここに集まったアマサギをすべて入れる事は出来ませんでしたが、カウント出来ただけで、83羽。

Dsc_0366

この時アマサギは大きく3つのグループに分散していて、後の二つの群れを足せば100羽は軽く超えていました。

Dsc_0372

レンズもいつもの600mmでは数羽しか入らないから、ズームレンズに変えて手持ちで撮りました。

Dsc_0693

このレンズも随分古いレンズなので、手ブレ補正なんて付いていないし、ハイライトが滲む癖の有るレンズです。

Dsc_0930

手ブレと滲みが重なって、どれも描写が甘くなってしまいました。

Dsc_1070

それでも、農家の人の協力で気持ちよく撮影が出来た事に感謝します。
ありがとうございました。

ニコンD300 シグマ135-400mmF4.5-5.6 絞りF6.3-8 1/2500-1/3200秒 ISO200-400 5月17日 静岡県

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