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119コウノトリ

10月20日 コウノトリ飛来

コウノトリ

コウノトリが飛来しました。

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足環のカラーリング(右足:赤・赤 左足:赤・黒)から今年4月に千葉県野田市「こうのとりの里」で 誕生し、7月15日にソフトリリース(飼育ネットの天井を開放し自力で外へ出て行く)された「たいよう」君の様です。

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この電柱の上に居るのを見つけたと連絡を頂き、駆けつけました。

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連絡が来たのが朝の6時半頃。ここから飛び立ったのが10時半頃。

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4時間以上此処に止まっていた事になります。私も4時間ずっと近くで見ていた訳ではありませんが、かなり離れた所からでもその存在は見えていました。下の写真の位置から写真を撮る人の姿も確認できました。

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ここでコウノトリを撮影したカメラマンも私が見ている限りでは私を入れて6名だけ。

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電柱の上で動かないので皆さんすぐに飽きて何処かへ。一人は散歩の方で携帯で撮って行きました。

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飛んだコウノトリは西に向かって飛んで行きました。

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昨日(18日)はウズラシギを探しながら心の何処かでコウノトリを期待していました。

フィールドで一緒に鳥待ちをしていた友人から、私が帰った後本当にコウノトリが出たとその日の夜電話を頂きました。

今年もコウノトリを見る事が出来て本当に感謝です。

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(300-400mm) 絞りF8 1/320-1/1250秒 ISO400-800 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2020年10月19日 静岡市

7月13日 コウノトリが運んでくれた物

久保敬親さん

久保敬親さんとの出会いは麻機に初めて野生のコウノトリが現れた1995年でした。

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私の撮ったコウノトリの写真を見て『この写真を撮った人に会いたい』と言っている人がいると言うので行ってみると、クマの様な風貌の男性が待っていました。

挨拶をして、あの動物写真家の久保敬親さん本人であることが分かりました。

話してみると、怖そうな外見とは裏腹にとても穏やかな話し方で、まじめな性格を感じました。

コウノトリも一緒に撮影をし、その後も静岡に来ると声を掛けてくれました。

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一度は家に泊ってもらい、飲んで鳥の事、撮影の苦労話などを聞かせて頂きました。

久保さんは静岡の春が大好きだと言っていました。

撮影で日本全国を訪れているが、『春は静岡が一番いい』と言ってくれました。

静岡の春は田んぼ一面にレンゲの花が咲き、キジがこんなに撮り易い所は無いと言っていました。

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2000年に事務所を東京から北海道に移し、静岡に来る事も少なくなり、年賀状だけのお付き合いになっていました。

最近年賀状が届かないのでどうしたのかと、思ってはいました。

写真展の帰りに本屋により、そこで久保さんの本を見付け、中もろくに見ないで買いました。

急いで家に帰り本をめくると、そこに久保さんが亡くなった事が書いてあり、愕然としました。

まさか2年前に亡くなっていたとは知りませんでした。

この本が久保さんの集大成なのか。

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久保さんは私に『自分の写真を安売りしてはいけない。写真集を出すなら大きなハードカバーの本で出さないとダメだ』と、『最初だからと、小さなペラペラの安い本を出すと、後はもう大きなハードカバーが出せなくなる』とも言っていました。

久保さんが生きていたら今回の本をどう見るでしょうか。

大きさは立派。監修も解説も当代一流の方々。編集もレイアウトも見事。写真ももちろんスゴイ写真ばかり。

でもソフトカバーでした。

今は豪華なハードカバーの写真集では売れない事は分かります。

一人でも多くの人に見てもらいたいからこの形になったのでしょう。

久保さんも天国で豪快に笑っているでしょう。

久保さんの写真には良い意味で泥臭い野趣があります。オシャレなサロン調の華やかさはありません。

それが、他の野鳥カメラマンには無い、久保さんの野生写真の味だと思います。

ぜひ多くの方にこの本を見て頂きたいと思います。

 

久保敬親さんのご冥福を祈ります。 合掌

 

 

 

3羽

コウノトリ

新聞をとっていないので気付くのが遅くなりました。

コウノトリが3羽来ていると、4日の新聞に出ていたと聞き、5日になって様子を見に行きました。

新聞にも出たので4日には多くの人が見に来ていた様です。

5日に私が現地に着いた時には、カメラマンは一人しか居ませんでした。

多くの人は対岸側に集まっていました。

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上の写真はかなりトリミングしています。

実際には600mm(35mm判換算900mm相当)で下の様な感じです。

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しばらくすると3羽共飛んで東に飛んで行きました。

40分位待っていると戻って来ました。

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そしてまた40分程すると、河原に居た3羽が飛び立ちました。

2羽は西へ、もう一羽はどちらへ行ったか見失いました。

西に向かった2羽の内の1羽が当地へよくやって来る『ひかる』君の様で、一旦はこちらへ向かって来るように見えたので期待しましたが、

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2羽共西に飛んで行きました。

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ただし、西の山のかなり手前で降下して見えなくなったので、そんなに遠くへ行ったようには見えませんでした。

そこからまた40分程待ちましたが、戻ってくる気配が無かったので家に戻りました。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6-8 1/1600-1/4000秒 ISO200-400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年10月 5日 静岡市

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シン コウノトリ

コウノトリ

富士山の頭をかすめる様に飛んで、これは300mm以下のレンズの人なら素晴らしい構図の写真が撮れたかもしれませんが、残念ながら、この時此処にはそんなに短いレンズの人が居ませんでした。

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富士山とのコラボは次回のお楽しみに残しておきましょう。

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あっという間に私たちの目の前を通り過ぎて、

いつもの川に降りるだろうと思っていたら、ビルの屋上に降りた様に見えました。

ビルの谷間に佇むコウノトリ。

コウノトリが止まっているのは、実は手前の電柱です。

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此処に止まったら、お休みモードに入った様で動く気配がありません。

あきらめて、レンズを変えて赤く染まり始めた富士山を撮って、帰路につきました。

コウノトリ:Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/800-1/2500秒 ISO200-400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 

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富士山:タムロン18-300mm(125mm) 絞りF7.1 1/320秒 ISO400 手持ち

新しく出来た橋を渡って行く時、目の前の電柱に、まだコウノトリが止まっていました。

置物か飾り物の様です。

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橋の上から町の夜景を入れてコウノトリを撮ります。

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この電柱の下にはもう何人かのカメラマンが居ましたが、コウノトリは全く意に介さず、飛び立つ気配も見せません。

近くの公園のモニュメントとコラボ。

コウノトリもモニュメントの様です。

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初めから富士山とのコラボは考えていなかったので、富士山とのコラボは撮れませんでしたが、こんなコウノトリも少し変わっていませんか

人工物とコウノトリ:タムロン18-300mm(48-86mm) 絞りF7.1 1/40-1/200秒 ISO400 白地署名はトリミングあり 手持ち

共通データ:ニコンD500 2017 2018年 1月 3日 静岡市

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めでたさも

コウノトリ

本日2本目のアップです。

お正月なので、何となくめでたいコウノトリを撮ろうと、出掛けてみました。

現地に着いた時はお昼を過ぎていました。

コウノトリはすぐに見つかりましたが、河原の真ん中。はるか彼方です。

待つ事数時間、ようやく飛び立ちました。

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そのまま海岸の方へ行ってしまうかと心配しましたが、こちらへ方向を変えました。

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この向きで飛んで来れば、私たちの居る所へ向かって来る感じです。

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どんどん飛んで来ます。

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今日は富士山もキレイに見えていて、短いレンズの人は期待しています。

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高度が上がらず、低空をそのまま真っ直ぐ飛んで来ます。

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皆さんの願いが通じたか、此処でコウノトリが高度を上げ始めました。

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このままのコースでくれば、富士山の頭をかすめる最高のコースです。

でも、私の600mm(換算900mm)では、ここまで来るとコウノトリをフレームに入れているだけで精一杯。富士山がどうのこうの余裕もありません。

さて、この続きはまた明日。

富士山とのコラボは残念ながら私の腕では無理でした。

でも、思い掛けない物とのコラボがありました

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2500秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 1月 3日 静岡市

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2018 謹賀新年

あけましておめでとうございます

コウノトリ

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まずは、何となくおめでたいコウノトリです。

コウノトリ:絞りF5.6 1/4000秒 ISO400 トリミング 2017.11.19 

ノスリ

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年末の忙しい時にチョッと抜け出して、遊水地で撮って来ました。

オオタカが希望でしたが、飛んで来てくれたのはノスリでした。

ノスリ、大歓迎

ノスリ:絞りF5.6 1/1250秒 ISO200 トリミング 2017.12.31 

カワセミ

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やっぱりこの鳥、カワセミが無いと始まりません。

今年もよろしくお願いいたします

カワセミ:絞りF5.6 1/125秒 ISO200 2017.12.31 

共通データ:ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516  静岡市

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幸の鳥

コウノトリ

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ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF8 1/4000-1/5000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年11月19日 静岡市

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因縁の鳥

コウノトリ

この日の朝、ご近所の方から、今日はコウノトリを見ましたと、お聞きしました。

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その時は詳しくも聞かないで、コウノトリの話は終わってしまいましたが、

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頭の中にはコウノトリの事がありました。

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もしかしたら、まだこの近くに居るのかもしれない。

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だから皆さんと雑談をしている時も時々空を見ていました。

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目の悪い私が人より先に見つけるのは、最近ではトビとカラスくらい。

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そんな私にも見上げた瞬間にこれはコウノトリだ!と分かりました。

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この日は私にとって何か因縁深い鳥との出会いが続きました。

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こんな素敵な出会いのチャンスを与えてくれた人に、感謝します。

ありがとうございます。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF8 1/4000-1/5000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年11月19日 静岡市

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再来

コウノトリ

青い空に白いコウノトリが飛んで来ました。

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レンズを向けるとキリモミ飛行をして元気なところをアピール

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幸運にも、私たちの方向へ向かって降りて来ます。

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識別用の足環から去年の12月から今年の春先まで居た「ひかる君」と分かります。

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カラスが早速お出迎え

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さらに高度を下げて、ダイサギ、コサギにご挨拶

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大きく羽を広げて舞い降りました。

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ユリカモメが歓迎します。

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ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6-8 1/3200-1/6400秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年11月19日 静岡市

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カんニんな

コウノトリ

此処のコウノトリも時々姿が見えない事もありますが、去年の12月に見つかってから、丸々5ヶ月経ちました。

最近ではコウノトリ目当てのカメラマンの姿も無く、この日も私一人で、淋しい独り占め撮影でした

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コウノトリもカメラマンを気にする風も無く、私一人ではほとんど無視の状態です。

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この日はカニをよく捕まえていましたが、クチバシを挟まれてチョット手こずっていました。

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クチバシでも挟まれると痛いのかな? この時は本当に困った様子で、思い切り首を振っていました。

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カニもこれにはたまらず、振り飛ばされてしまいました。
(飛ばされたカニは何処でしょうか

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カニはかなり遠くへ飛んでしまい、コウノトリもこれを取り戻そうとはしませんでした。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000-1/3200秒 ISO400 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 5月 7日 静岡市

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