カテゴリー

019 オオハクチョウ

1月11日(2) 池が凍った

本日二本目

オオハクチョウ

1月10日の事。

池が氷で覆われた。

9日の探鳥会で見られなかった白鳥が、丸見えの池に居た。

泳ぐに泳げないし、薄いから上に乗れば割れるし、移動するにも一苦労。

Dsc_8640

先頭は砕氷船の様に、体で氷を割って道を切り開く。大変だ!

Dsc_9229_20210110223201

『誰か変わってくんない』…『エッ、なんでみんなこっちを見るの』

Dsc_9157_20210110223201

『あ~しんど』バタバタ
『あんたはずっと後ろから二番目で何もしてないでしょ』

Dsc_9319_20210110223201

麻機の住人カルガモ君も氷の上は歩きにくそう。北国生まれのヒドリさんは慣れたもの。

Dsc_9384

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 (400mm) 絞りF8 1/1250-1/2000秒 ISO400 1月10日 静岡市

1月5日 異変?

オオハクチョウ

1月3日。

箱根駅伝の逆転劇を見てから遊水地へ向かった。

今年初の遊水地。

今年初だからと言って、去年の暮とそんなにメンバーが入れ替わっているとは思えない。

ところが異変は有った⁉

池にカモ類が一羽も見えない。

いつも居るカルガモやオカヨシガモの姿も無い。

代わりにオオハクチョウが6羽、寝て居た。

Dsc_5001

オオハクチョウが居るからカモが出て行ったとは考えにくいが、こんな事は今まで無かった。

Dsc_5104

偶然、私が池を覗いた時にカモの姿が見えなかっただけだとは思うが、今年初の鳥見の記録にカモ類が記録されなかった。

Dsc_5269_20210104214501

オッと!オオハクチョウはカモの仲間だった。

Dsc_5409

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(140-400mm) 絞りF7.1-8 1/500-1/2000秒 ISO400-800 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2021年1月3日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

12月7日(2) 遊水地の朝

本日二本目

遊水地の朝

今日(7日)の朝、遊水地は靄に包まれた。

Dsc_5447_20201207205701

オオタカ

Dsc_5460

カワセミ

釣り人が竿を置く為に立てた?枝に止まっていた。

Dsc_5533

メジロ

Dsc_5896

オオハクチョウ

これは昨日(6日)の撮影。

Dsc_4591

遊水地に有るいくつかの池を行ったり来たり。

 

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(100-400mm) 絞りF8-16 1/160-2000秒 ISO400 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2020年12月6日(オオハクチョウ)と7日 静岡市・麻機遊水地

12月5日 オオハクチョウ

オオハクチョウ

Dsc_9897

Dsc_9902

Dsc_9935_20201201204101

Dsc_9941

Dsc_9937

Dsc_9960

Dsc_10008_20201201204101

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm) 絞りF8 1/1000-1/1250秒 ISO400 WB(晴天)トリミング 2020年11月28日 静岡市・麻機遊水地

12月2日 白鳥

オオハクチョウ

これは少し前の白鳥。

Dsc_9099_20201127171001

Dsc_9042

Dsc_9466

Dsc_9526

Dsc_9560

Dsc_9610

池の上空を一回りして降りた。

Dsc_9616_20201127171501

この時には見通しの良い上空を旋回してくれたので、距離に応じてズームする余裕も有った。

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(100-400mm) 絞りF8 1/1250-1/2000秒 ISO400 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2020年11月26日 静岡市・麻機遊水地

11月29日 これは来る

オオハクチョウ

昨日(28日)です。

いつもの様に遊水地を写真散歩。

これと言った手応えも無く、いつもの所でひと休みしていると池の端から白鳥が泳いで出て来た。

3羽しか見えない。

巴川に居る時には7羽でほぼ固まって行動していたが、少しずつバラけているのか。

遠いがレンズを向ける。

3羽が首を上げ下げして声を出している。

飛ぶかもしれない。

白鳥は飛ぶ前にお互いに首を上下に動かし、声を出して気持ちを確かめ合う様にしてから飛び立つ事が多い。

風も私の方から白鳥の方に向かって吹いている。

これはこちらに向かって飛んで来るかもしれない。

Dsc_9878_20201128201301

案の定、一羽がこちらに向かって走り出すと次々とこちらへ向かって走り出した。

Dsc_9895

バックには倉庫だの、電柱だのが入ってしまうが、選んでいる暇は無い。これが麻機の風景。

Dsc_9923

飛び出せば速い。いつの間にか4羽になっているし。

Dsc_9973

気持ちに余裕が有ればここで少し広角側へズームするのだが、そんな余裕も無い。

Dsc_9983

どれを狙うのかも迷うし、アッと言う間に頭の上。

Dsc_9998

此処まで来たら一羽に絞ればいいのに欲張って入れようとするから中途半端。

Dsc_10010_20201128201301

頭の上を通り過ぎるとすぐに、近くの木などにジャマされて見えなくなってしまった。

まあ、飛んで来る所が撮れたからいいか。

帰り道に近くの池を覗くとそこに白鳥一家が居た。

Dsc_10142

5羽に戻っている。

Dsc_10211

ここで私はタイムアップ。お昼に用事が有るので引き上げた。

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm) 絞りF8 1/1000-1/1250秒 ISO400 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2020年11月28日 静岡市・麻機遊水地

11月27日 忘れてた

ボーっとしてた

主夫らしく朝から台所の掃除などをしていたら『ファン第一号』さんから電話が、

『ブログが更新されていない』と。

最近は一日二本のペースで随分がんばっていたので、まだ予約投稿が残っていると油断していました。

昨日の事です

遊水地を歩いていると『K』さんと出会いました。

一生懸命見上げて何かを見ているので、何を見ているのか声を掛けてみました。

『イカルがいます』

指さす方を見るとイカルが2羽、高い木の中にいます。

Dsc_8918

さっそく撮らせてもらいながら話をしていると、

『白鳥が来ているんですね』と言う。

『え、此処にですか?』と聞き返すと、

『今、そこの池に居るのをみてきました。7羽居ました。』と言う。

今日はいつもと違うコースで歩いて来たので、池をまだ見ていませんでした。

急いで池に向かい、探しましたが、見つかりません。

この工区に有るいくつかの池と川などを探して歩きましたが、見つかりません。

車の近くで『電柱ノスリ』

Dsc_8943

再び『K』さんに出会うと、確かに居たんですよと、スマホで撮った、この池の風景と共に写った白鳥の写真を見せてくれた。

遊水地にも白鳥が久し振りに来てくれました。

Dsc_9282_20201127092501

この時にはオオハクチョウが5羽。

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(220-400mm) 絞りF8 1/640-1/1250秒 ISO400 WB(晴天)(白地署名はトリミングあり)2020年11月26日 静岡市・麻機遊水地

11月10日(2) 白鳥

本日二本目

オオハクチョウコハクチョウ

近所の方から近くの川に白鳥が来ているとお聞きし、確認に行ってみました。

家から歩いてほんの数分の所に居ました。

Dsc_1530_20201110164001

オオハクチョウが6羽と、コハクチョウが1羽。

Dsc_1641

静岡でオオハクチョウ6羽は珍しいと思います。(コハクチョウは前から5番目)

Dsc_2345

家から近いこんな所に白鳥が7羽も入っていた事に驚きました。(コハクチョウは一番前)

↓上がオオハクチョウ、下がコハクチョウ。

Dsc_2403_20201110164001

クチバシの黄色と黒の形の違いに注目。黄色い部分の先端下側が前に出る形がオオハクチョウ。

『鼻筋』にも黒が入るのがコハクチョウ。(黒の入り方は個体差がある)

※TVでも新聞にもネットニュースにも出ているとの事で、何も隠す必要も無いので紹介しました。

写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(125-180mm) 絞りF8 1/320-1/1600秒 ISO400-800 WB(晴天)トリミング 2020年11月10日 静岡市

諦めない

オオハクチョウ

東の知り合いからオオハクチョウの情報をだいぶ前に頂いたのですが、近くのカワセミが気になったり、インフルエンザに罹ったりで、なかなか行けませんでした。

Dsc_2864

今回再び今なら撮れると情報を頂いたので、連れて行ってもらいました。

Dsc_2932

現地に着いた時には既にそこに姿は無く、多分あそこに居るだろうと見当をつけた場所に着き、車を降りたら頭の上を飛んで行ってしまったり。これは縁が無いのかと諦めかけた時、一緒に行った『諦めないRINOさん』が、再びオオハクチョウを探して車を走らせ、何とか見つけ出し、撮影する事が出来ました。

Dsc_2995

私一人なら、早々に諦めて違う物を撮っていたでしょう。

Dsc_3027

最初に情報を頂いた時には2羽と聞きましたが、今回は若鳥が1羽だけでした。

Dsc_3073

情報をくれた方々、現地で案内をしてくれた方々、諦めないでオオハクチョウを探してくれたRINOさん、ありがとうございました。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000-1/2500秒 ISO200 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 1月17日 静岡県 

(画像の上でクリックすると写真が大きく表示されます。記事に戻る時には左上の「戻る」または「←」をクリックして下さい

『ブログランキング』に挑戦中です
『見たよ!』と、下の緑色の四角を“ポチッ”とクリックお願いします

人気ブログランキングへ

得点が上がり、私のやる気になります

麻機の野鳥 25

21 オオハクチョウ Whooper Swan

Dsc_0097

全 長:140-165cm
翼開長:218-243cm

麻機(あさはた)遊水地では2007年11月25日、日本野鳥の会 静岡支部の麻機定例探鳥会のあった日に1回だけ記録されています。

Dsc_0384 第一工区を探鳥中、頭上に突然現れた大きな白い鳥。これまでコハクチョウは何回か記録されているので、この時もとっさに『コハクチョウ』と言ってしまいましたが、後で写真を見直すとオオハクチョウである事が分かりました。

Dsc_0157 北東の方角から飛んで来て、第一工区上空を2~3回旋回してから、第四工区へと降りて行きました。探鳥会終了後探索すると、『平柳の池』に降りていました。初めのうちは遠くの草むらなどに姿を隠す事が多かったのですが、そのうちに徐々に近くへ来るようになりました。これならしばらく麻機に居てくれるだろうと思いましたが、翌日にはもう姿がありませんでした。

それからしばらくすると、また「ハクチョウが居る」と言う情報が入りました。それが先日旅立って行ったコハクチョウでした。

[おまけ]

オオハクチョウコハクチョウの識別

〇大きさ
オオハクチョウ 140-165cm
コハクチョウ      115-150cm

〇くちばし(下の写真参照)
オオハクチョウ 長めで、黄色い部分が大きくその先端はとがって見える
コハクチョウ 黄色い部分が小さくその先端はとがらずに丸味がある

オオハクチョウ

Dsc_0140

コハクチョウ

Photo

写真のコハクチョウは若い個体なので、くちばしの黄色い部分の色がまだはっきりしませんが、将来の面影?は読み取れるかと思います。

〇しばらくお休みをしていた『麻機の野鳥』シリーズですが、再開します。シリーズで長期にわたってやっている内に、今回のオオハクチョウの様に新種が見つかると、鳥名の前に付けている番号が狂ってしまいます。

それをどうするか、悩みましたが、結局鳥名の前に付ける番号は「日本産鳥類リスト」の順番通りにする事にしました。その度に以前の番号を修正しなければなりませんが、ボチボチとやっていきます。

このシリーズは麻機の鳥の記録と供に成長できればと思っております。

人気blogランキング挑戦中!応援クリックお願いします

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

000 麻機の野鳥 00001 麻機周辺 地図 00002 麻機の野鳥 リスト 0002船越公園の野鳥 0003 安倍川・丸子川河口周辺の野鳥 004 ヤマドリ 005 キジ 008 ヒシクイ 010 マガン 016 コクガン 017 コブハクチョウ 019 オオハクチョウ 019 コハクチョウ 021 ツクシガモ 024 オシドリ 026 オカヨシガモ 027 ヨシガモ 028 ヒドリガモ 029 アメリカヒドリ 030 マガモ 032 カルガモ 034 ハシビロガモ 035 オナガガモ 036 シマアジ 037 トモエガモ 038 コガモ 040 オオホシハジロ 042 ホシハジロ 046 キンクロハジロ 047 スズガモ 051 シノリガモ 053 ビロードキンクロ 054 クロガモ 057 ホオジロガモ 058 ミコアイサ 059 カワアイサ 060 ウミアイサ 062 カイツブリ 063 アカエリカイツブリ 064 カンムリカイツブリ 066 ハジロカイツブリ 074 キジバト 078 アオバト 082 オオハム 083 シロエリオオハム 119コウノトリ 125 ヒメウ 127 カワウ 128 ウミウ 132 サンカノゴイ 133 ヨシゴイ 137 ミゾゴイ 139 ゴイサギ 141 ササゴイ 142 アカガシラサギ 143 アマサギ 144 アオサギ 145 ムラサキサギ 146 ダイサギ 146 チュウサギ 148 コサギ 149 クロサギ 154 クロツラヘラサギ 156 カナダヅル 160 ナベヅル 166 クイナ 168 ヒクイナ 174 バン 175 オオバン 185 ホトトギス 187 ツツドリ 188 カッコウ 189 ヨタカ 191 ハリオアマツバメ 192 アマツバメ 193 ヒメアマツバメ 194 タゲリ 195 ケリ 197 ムナグロ 199 ダイゼン 202 イカルチドリ 203 コチドリ 204 シロチドリ 205 メダイチドリ 206 オオメダイチドリ 209 ミヤコドリ 210 セイタカシギ 212 ヤマシギ 215 アオシギ 219 タシギ 221 オオハシシギ 223 オグロシギ 225 オオソリハシシギ 227 チュウシャクシギ 230 ダイシャクシギ 231 ホウロクシギ 232 ツルシギ 233 アカアシシギ 234 コアオアシシギ 235 アオアシシギ 239 クサシギ 240 タカブシギ 241 キアシシギ 243 ソリハシシギ 244 イソシギ 246 キョウジョシギ 247 オバシギ 248 コオバシギ 249 ミユビシギ 250 ヒメハマシギ 251 トウネン 252 ヨーロッパトウネン_ 253 オジロトウネン 254 ヒバリシギ 257 アメリカウズラシギ 258 ウズラシギ 259 サルハマシギ 261 ハマシギ 263 ヘラシギ 264 キリアイ 266 エリマキシギ 268 アカエリヒレアシシギ 270 レンカク 271 タマシギ 273 ツバメチドリ 278 ミツユビカモメ 286 ユリカモメ 293 ウミネコ 294 カモメ 299 セグロカモメ 301 オオセグロカモメ 305 オオアジサシ 307 コアジサシ 314 アジサシ 316 クロハラアジサシ 317 ハジロクロハラアジサシ 324 ハシブトウミガラス 328 ケイマフリ 330 ウミスズメ 339 ミサゴ 340 ハチクマ 342 トビ 345 オオワシ 349 チュウヒ 350 ハイイロチュウヒ 354 ツミ 355 ハイタカ 356 オオタカ 357 サシバ 358 ノスリ 360 ケアシノスリ 363 イヌワシ 364 クマタカ 372 フクロウ 374 アオバズク 376 コミミズク 377 ヤツガシラ 378 アカショウビン 383 カワセミ 385 ヤマセミ 388 アリスイ 390 コゲラ 393 アカゲラ 397 アオゲラ 401 チョウゲンボウ 403 コチョウゲンボウ 404 チゴハヤブサ 407 ハヤブサ 412 サンショウクイ 413 コウライウグイス 418 サンコウチョウ 420 モズ 421-1 アカモズ 421-2 シマアカモズ 427 カケス 429 オナガ 430 カササギ 433 コクマルガラス 435 ハシボソガラス 436 ハシブトガラス 438 キクイタダキ 439 ツリスガラ 441 コガラ 442 ヤマガラ 443 ヒガラ 445 シジュウカラ 452 ヒバリ 455 ショウドウツバメ 457 ツバメ 459 コシアカツバメ 461 イワツバメ 463 ヒヨドリ 464 ウグイス 465 ヤブサメ 466 エナガ 477 メボソムシクイ 479 エゾムシクイ 480 センダイムシクイ 485 メジロ 492 オオヨシキリ 493 コヨシキリ 499 セッカ 500 キレンジャク 501 ヒレンジャク 502 ゴジュウカラ 504 ミソサザイ 505 ギンムクドリ 506 ムクドリ 508 コムクドリ 509 カラムクドリ 511 ホシムクドリ 512 カワガラス 513 マミジロ 514 トラツグミ 518 クロツグミ 520 マミチャジナイ 521 シロハラ 522 アカハラ 525 ツグミ 530 コマドリ 533 ノゴマ 534 コルリ 536 ルリビタキ 540 ジョウビタキ 542 ノビタキ 549 イソヒヨドリ 552 エゾビタキ 553 サメビタキ 554 コサメビタキ 558 キビタキ 560 オジロビタキ 561 オオルリ 566 カヤクグリ 568 ニュウナイスズメ 569 スズメ 573 キセキレイ 574 ハクセキレイ 575 セグロセキレイ 580 ビンズイ 584 タヒバリ 586 アトリ 587 カワラヒワ 588 マヒワ 592 ベニマシコ 595 オオマシコ 597 イスカ 599 ウソ 600 シメ 602 イカル 609 シラガホオジロ 610 ホオジロ 614 ホオアカ 615 コホオアカ 617 カシラダカ 618 ミヤマホオジロ 623 ノジコ 624 アオジ 625 クロジ 627 コジュリン 628 オオジュリン 633 サバンナシトド 800 種不明 900 雑種 901 アヒル 902 ドバト 903 コジュケイ 910 ソウシチョウ 911 ガビチョウ お知らせ かわせみフォトクラブ アンデスの風 トリとめの無い話 プラモデル 動物 動物園 夜景・花火 探鳥会 《報告》 日記・コラム・つぶやき 植物 虫(チョウ) 虫(トンボ) 風景

フォト
2021年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

kaimono

  • 大量の画像を整理するのに便利
  • 世界の68種の鷲の写真集 素晴らしい写真と解説 鷹が無いのが残念
  • 野性を撮り続けた久保敬親氏の集大成。麻機でコウノトリ、キジなどを一緒に撮影しました。
  • 見やすくなりました
  • 識別に便利な写真図鑑
  • 『かわせみ』の新レンズ
  • 鳥に負けない 勉強しよう
  • お手軽に鳥撮り
  • 感動の一冊
  • バードウォッチングにお勧め
無料ブログはココログ