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024 オシドリ

11月19日 オシドリ

オシドリ

昼食の時間も近付き早朝から頑張っていたカメラマンの姿も少なくなった頃、数羽のカモが飛んで来ました。

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そのシルエットからオシドリだと分かりました。

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運良く私の立っていた横の池に降りてくれました。

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池に降りると次々とバタバタを始めます。

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オスが3羽にメスが3羽でした(クチバシの赤いのはオスのエクリプス)

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姿丸出しのままだった私に気付いて警戒。

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飛び立ちました。派手な羽衣のオシドリも翼は黒っぽいだけで意外と地味。

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この時は翼鏡に光が当たって、メタリックな青緑に輝いてくれました。

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(11月18日・記)

 

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/2000秒 ISO400 11月18日 静岡市

10月28日 色々

あちこち歩いての収穫

オシドリ

油断して歩いて行ったら飛ばれた。

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戻って来てくれる事を期待したが戻ってくれなかった。

メジロ

アケビに数羽のメジロが来ていた。

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シジュウカラ

エナガ、メジロ、コゲラなどと混群になっていた。

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アトリ

歩き疲れて車に向かっている時、手前の藪の中に鳥が飛び込んだ。

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私一人なら早々にあきらめて探しもしなかっただろうが、目の良い相棒が暗い藪の中に隠れているのを見付けてくれた。

その他、クロジアオジなども隠れているところを見つけてくれた。

アトリの写真はこれ一枚しか撮れなかったが露出の調整が間に合わず、フォトショップでかなり補正している。

クロジ、アオジは姿を見るだけで、私は撮影出来なかった。

(10月27日・記)

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/500-1/3200秒 ISO800 10月27日 静岡市

10月17日 オシドリ

オシドリ

10月になったらオシドリを探せ。

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今年も10月になって遊水地にオシドリが入っているようです。

目の前の池に降りてくれたのに、そっとカメラを向けたら瞬間で飛ばれた。

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16日に私が見たのは4羽(♂3、♀1)でした(一番上の小さな写真ではメスが3羽の様に見えますが、メスは左端の一羽だけ)

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10月の初めの頃には10羽以上の群れも数回入っていたようです。

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オシドリはこれからが観察のチャンスです。警戒心が強いので観察は慎重に。

(10月16日・記)

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/1250-1/2000秒 ISO400-800 10月16日 静岡市

7月15日 キス

オシドリ

昔の写真を整理していたらチョッと面白いのを見付けたので、今日はそれです。

動物園の池に居たオシドリ。

鯉のエサに寄って来た。

もちろん鯉も寄って来た。

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エサをめぐって鯉とオシドリの争奪戦が始まった。

エサを先に呑み込まれて腹が立ったのか、鯉の口をカプリとくわえた。

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写真だけ見ると、オシドリが鯉にキスしたようにも見える。

動物園にいるオシドリも大きなゲージの中にいるのは飼育している個体ですが、ゲージ外の池にいるのは野生のオシドリです。

ニコンD300S シグマ 135-400mmf4.5-5.6 絞りF8 1/200秒 ISO200 2012.2.17 静岡市

2月27日 出会い

オシドリ

24日から白鳥の姿が見えない。

それを探して歩いているとオシドリを見付けた。

オシドリを見るのも久し振り。

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オスが4羽にメスが1羽。

やっぱりオスの方が多い。

写真を撮る立場からすると見た目派手なオスが多いのは嬉しい。

メスが少ないのにはそれなりの理由も有るようだ。

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『オシドリ夫婦』と言われるように、仲の良い夫婦の象徴とされるオシドリも実際にはペアで生活する期間は短く、抱卵に入るとペアは解消。オスはその後の抱卵、育児をメスに任せ何処かへ行ってしまう(最近の鳥の本には異論を唱える説も出ている)

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オシドリは日本でも繁殖しているがそれを知る人は少ない。

森の中の樹木の洞で営巣するため、ほとんど人目に付かない。

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洞の中というのは安全なようでいて、逃げ場の無い危険な場所でもある。

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その為抱卵中に外敵に襲われ命を落とすメスが多いと何かの本で読んだ。

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オスが多くてラッキー、なんて単純に喜んでばかりもいられない。

さて、

オシドリを見付けて更に少し歩くと池に見掛けないシルエットの鳥が居た。

かなり警戒心が強い様で距離が詰められない。

仕方ないので遠くから写真を撮って、モニターで拡大して見ると少し変だが、

アカエリカイツブリ

の様だ。

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色んな人から聞いた話をすり合わせてみると、

数日前にこの池で弱っているところを地元の人が保護して、それを最近元の場所に放鳥したらしい。

私はそのような事情は知らなかったが、この場所で保護され、放鳥されたのなら野生状態でこの池に居たのは間違いないわけだ。

首のあたりの羽がぐるりと抜けていて痛々しいが、元気になってくれる事を願う。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF5.6-7.1 1/400-1/3200秒 ISO400 2月26日 静岡市

11月5日 オシドリ

オシドリ

今日こそは一番乗りを目指して日の出前に現地に着いたのに、やっぱり上には上がいた。

でも、一番乗りの人は目指す池が違っていた。

まだ暗いので三脚を使って撮影した。

雲台は中国製の4000円のヤツで心配したが問題も無く、具合は良い。

期待してのぞいた池にはオシドリが3羽いた。

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警戒心が強いので、半分草の影に隠れる様に撮影した。

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カメラにも慣れた頃だと思い三脚をそっと上げ、一歩前に出たら飛ばれた。

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たまたま同じタイミングでオオタカが飛んで来たので、オオタカに反応したのだと思いたい。

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オオタカがもう数秒早く飛んで来てくれれば・・・

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三脚上げたところだったのでオシドリの飛び立ちも、オオタカの木止まりも撮れなかったのが悔しい。

 

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞り開放 1/160-1/500秒 ISO1600-3200 三脚:スリックE84 雲台:INNOREL フルード ビデオ雲台F60 11月2日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地 静岡市

10月30日(2)オシドリ

本日二本目

オシドリ

自分としては早起きをして出かけたつもりでも、世の中には私よりも早起きの人は大勢いる。

久し振りに行った三工区も釣りの人が先に来ていて、私が池に着いた時には池の上空にカモが飛んでいた。

その中にやっぱりオシドリが数羽入っている。

家に帰ってから画像を確認するとオスが4羽、メスが2羽だった。

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上の写真では左の4羽がオス(ブログでは小さくてよく分からないが、原画で拡大するとクチバシが赤くオスと分かる)1羽マガモを挟んで一番右がメス。原画ではもう1羽のメスも写っているがこれを入れると小さくなり過ぎて何だか分からなくなるのでカット。

近くへ来たものをトリミング。どちらもオス。

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下は三羽共オスだ。

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オシドリはオスの割合が多いと言われている。

いいメスを見付けたらそばを離れない。

夫婦仲が良いと思われたのはそのせいカモ。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞り開放 1/2500秒 ISO400 10月29日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

10月25日 オシドリ

オシドリ

遊水地駐車場に着くや島陰からカモが一斉に飛び出した。

その中にオシドリが入っているのがシルエットからすぐに分かった。

慌ててカメラを構えるが後ろ姿、でも遠くには飛んで行かずにこの池の南端あたりに降りてくれた。

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後で分かった事だが、島の裏側に投げ釣りの人が入ったので、驚いて飛び出したようだ。

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その人たちがいたおかげで、オシドリは島の裏へ入らず、こちら側へ戻って来てくれた。

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最終的には再び島へ上陸して見えなくなった。

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翌日(24日)様子を見に行くが、オシドリの姿は確認できなかった。

遊水地には長逗留はしてくれないが、次々と新手がやって来るのでそれを楽しみたい。

 

最後に、池の中で口を大きく開けていた個体が苦労して喉の奥からペリット?を吐き出した。

吐き出された『物』は写真で見る限り『どんぐり』の様だ。

やはりオシドリは『どんぐり』 を食べている様だ。

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駐車場にも最近は『どんぐり』 が落ちている。

島にも『どんぐり』の生る木が育っているのだろう。

此処の池は昔3個の池から出来ていて、今の島は3つの池を仕切る道の交差点だった場所だ。

昔、この3個の池の周りの道はいつもグチャグチャしていて、車で入って行くのも怖い様な道だった。

今のトイレの有る駐車場からも直接池の方に降りて行ける道もあったが、そんな昔を知っている人も少なくなった。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF5.6-8 1/640-1/2500秒 ISO400 10月23日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

10月19日 オシドリ

オシドリ

カモの飛来が少ない中、オシドリだけは今年も来てくれました。

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来てくれたと言うか、オシドリは北日本では繁殖しています。

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ただオシドリの場合森の中の樹洞などで繁殖するので人目に付く事がほとんどありません。

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繁殖が終わると越冬のためにこの辺りの池にもやって来ます。

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他のカモに比べるととても警戒心が強いので、不用意に近づくと飛ばれてしまいます。

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この時もかなり注意して歩いていたのですが、居るとは思っていなかった逆方向の森の中からいきなり飛び出されてしまいました。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF5.6-7.1 1/800-1/1250秒 ISO1600 10月14日 静岡市

11月24日(2) 遊水地 23日

本日二本目

23日の遊水地

ベニマシコ

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オシドリ

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カイツブリ

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カンムリカイツブリ

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ミサゴ

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写真撮影データ:ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm) 絞りF8 1/640-1/2000秒 ISO400-800 WB(晴天)トリミング 2020年11月23日 静岡市・麻機遊水地

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