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349 チュウヒ

下を見て飛ぶ

チュウヒ

時々雨が降る空模様。

外に出ると雨が降って来る感じで、鳥も意地悪く雨が降ると出て来る。

Dsc_4223

狭い車内で飛び回る鳥を追い写すのはかなり大変。

Dsc_4240

右へ行ったり、左へ行ったり。

Dsc_4010

知らぬ間に絞りも動いていましたが、そんな事にも気づかず、その時はただ夢中で鳥を撮るだけです。

Dsc_4016

あとで、腕にも腰にも、つらい目に合わせていた事に気付くのですbearing

Dsc_4315

こちらはほぼ同時に出て来たハイイロチュウヒ

腰の白さがより際立ち、初列風切下面側の網目状の模様が目立ちます。

1羽でも大変なのに、2羽になると狭い車内はもうパニック状態。

どちらを狙うか判断に迷い、結局2羽とも見失う始末。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6-8 1/1600秒 ISO400 トリミング 車内から手持ち撮影 11月27日 静岡県

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いつまでも

チュウヒ

今、遊水地で出会えて嬉しいのはこのチュウヒでしょうか。

Dsc_6633

行けばほぼ姿を見る事が出来ますが、何故か一日に一回しか見られません。

Dsc_6759

朝の内に出会ってしまうと、夕方まで遊水地に居ても出会う事が出来ません。

Dsc_9608

何処かに潜んでいるのか、見えないところを飛んでいるのでしょうが。

Dsc_9708

飛んでいる姿を双眼鏡で追い続けていると、遊水地の広い範囲をくまなく回っている様です。

Dsc_4163

最後には山を越えて姿を見失います。

Dsc_4184

21日にも姿が見られました。いつまで居てくれるでしょうか。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000-1/2500秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 3月6日・13日・21日 静岡市・麻機遊水地

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チュウヒ飛翔

チュウヒ

今日のチュウヒは3月6日に撮影した物です。

Dsc_6303

チュウヒは3月13日にも出現してくれました。

Dsc_6584

Dsc_6739

Dsc_6760

Dsc_6839

Dsc_6871

いつまで居てくれるでしょうか。

他にこれと言った鳥が出ない時に、チュウヒが出てくれるとドキドキします。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000-1/2500秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 3月6日 静岡市・麻機遊水地

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チュウヒ飛ぶ

チュウヒ

2月になってから休日には地元の麻機遊水地を回る事が多くなっています。

Dsc_2122

元々の撮影スタイルに戻っただけで、遊水地に特に珍しい鳥が多く出ている訳ではありません。

Dsc_2253

珍しい鳥どころか、普通に見られるサギ類、カモ類、オオバンやカワウだって例年に比べたら全然少なく感じます。

Dsc_2266

なのに、何故か猛禽は例年並みかそれ以上に姿を見掛けます。

Dsc_2270

特にオオタカ、ノスリはよく目にします。だからと言って、写真に撮れるかと言うとそれはまた別の話です。

Dsc_2293

そして、注目はチュウヒがこの冬はよく出てくれる事です。

これも、イコール頻繁に写真が撮れるとはなりません。

気長に待っていても、巡り合えるかどうか。ほとんど会えないと思っていた方が良いでしょう。と言うくらいの確率ですcoldsweats01

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2500-1/3200秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2月21日 静岡市・麻機遊水地

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チュウヒ

チュウヒ

休日の午後、久し振りで遊水地に行ってみました。

特に何を撮る当ても無く、歩き疲れたので機材を降ろして休んでいる時、遠くでトビがゆったりと飛んでいるのが目が留まり、『トビはのんびりしていていいなあ』と、こちらも気を抜いてボーっとしていました。

その内に気が付いた、このトビはトビじゃない!

『チュウヒだ!!』

慌ててレンズを向けます。

遊水地でチュウヒを見るのは本当に久しぶり。

Dsc_8163

一旦高度を上げ、再び降下してきました。

Dsc_8183

そのまま私の目の前に来るかと思ったのに、高度を下げながら手前の木立の向こうにコースを変え、木立にさえぎられ姿を見失う。

Dsc_8242

何処だ、何処だと探して、気が付いた時には目の前coldsweats02

Dsc_8266

フレームからはみ出すくらい近い。慌ててレンズを向けたからピントも構図も無い。

Dsc_8267

こんなチャンスはそんなに有るモノじゃ無い。これを決めなければと焦ると余計にピントが合わない。フレームに入れるのも大変。それでもよくこれだけ撮れていたと、自分をなぐさめたweep


ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200-1/4000秒 ISO200 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2月11日 静岡市・麻機遊水地

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出番です?

チュウヒ

14日は探鳥会。15日のお休みには撮影に出掛けましたが、ほとんどスカで、仕方ないので今週は前に撮った写真でつないでいます。

と言っても、同じ様な写真ばかりでもつまらないので、チョッと変わった鳥が撮れたので思い切って掲載します。

気付いた時には遥か彼方で、後ろ向きで飛び去って行くところでした。

Dsc_0629

この距離だとピントの山がつかめません。

下の写真はこれをトリミングした物ですが、何処にピントが合っているのか、ボヨボヨですcoldsweats01

Dsc_0629a

同じ様な物ですが、だんだん遠ざかって行くチュウヒをそれでも追い掛けました。

Dsc_0631

普通ならボツですが、静岡ではチュウヒはほとんど見られないので、もったいなくて残してあった物です。

Dsc_0644

まあ、陽の目を見れて目出度しメデタシwink

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/500秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 12月8日 静岡県

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渡良瀬遊水地②

渡良瀬遊水地探鳥会②

渡良瀬貯水池でカモやカイツブリなどを観察した後はいよいよ今回の『目玉』ハイイロチュウヒのねぐら入りの観察です。
探鳥会参加者は20名。渡良瀬遊水地は麻機(あさはた)遊水地のざっと見て10倍の広さ。参加者にカメラマンが多いのも特徴で、観察だけではなく、撮影にも適した場所を決めるのが大変。幹事さんたちには余分な気を使って頂き、恐縮しました。

ポイントも決まり、日暮れを待ちます。
面白い形をした枯れ木がありましたが、そこにはカラスしか止まりませんでした。

Dsc_0069

いよいよ日も沈み始めました。

Dsc_0109

お待ちかねのハイイロチュウヒの登場です。遊水地は広く、しかもかなり暗くなっているので、カメラマンには厳しかったかもしれません。しかし、雄大なアシの枯野を飛ぶハイイロチュウヒの姿はしっかりと印象に残りました。

Dsc_0168

ねぐら入りの前に腹ごしらえなのか、はたまた、ねぐらに良い場所を探しているのか、時々アシ原の中に降下しては再び飛び出し、アシ原上空を低く飛び回り、やがてアシ原の中へ姿を隠してしまいました。

Dsc_0161

太陽が沈んだ空を、お腹を一杯に満たしたチュウヒがねぐら目指して飛んで来ました。チュウヒがねぐらに入るころ、名残を惜しみながら私たちも今夜のねぐらを目指しました。

Dsc_0205

次回は、ねぐら(お宿)での夜明けの探鳥です。

ニコンD200 Aiニッコール600mmF4 絞り開放~F8 1/125~1/2500秒 ISO320-400 トリミング 2007.12.15 渡良瀬遊水地 

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汐川干潟探鳥会

汐川干潟探鳥会

Photo_223 4月15日(日)静岡駅南口に7時30分集合。
集まったメンバーは野鳥の会静岡支部会員10名。今日は愛知県の汐川干潟へシギ・チドリを見に行く探鳥会です。
2台の車に分乗して出発です。

Photo_224 まずは紙田川河口の干潟を観察。
ちょうど引き潮で、あちらこちらに干潟が現れていますが、目的のシギ・チドリの姿が全くありません。居るのはサギ類とカモ類ばかり。これにはリーダーの『沼人』さんも当惑顔。

Photo_225 しかし、さすがに『沼人』さん。干潟とは反対側を見てすぐにチュウヒを発見!今日のメンバーの中にはチュウヒを見るのが初めての人も居て、大感激。しばらくはチュウヒの飛翔を楽しみました。

1_27 場所を移動して、再びシギ・チドリを探すメンバー。ここには多くのシギ・チドリの姿がありましたが、如何せん距離が遠い!60倍の望遠鏡でも種類を特定するのが難しい位。それでも一応シギ・チドリの姿が見られて、一同一安心。

Photo_226 そんなメンバーの中で一人だけ、違う目的意識を持ったメンバーが居りました。みんなが一生懸命シギ・チを探している時、いつの間にか胴長をはき、磯に下りて行く生物が・・・みんなの視線は鳥からしばしこの無謀な生物の動きに集まる。
彼女こそ、今日のドライバー「きょん」ちゃんです。今日の彼女の収穫はエビ類多数、カニ類少し、その他、お魚と、水生生物が少しで、ガッカリしていました。コッチは彼女がはまったら誰が運転して帰ろうか相談していました。

Photo_227 更に移動して、少しは鳥に近付きました。
静岡ではこんな干潟もありませんので、この様にたくさんのシギ・チをいっぺんに見る事も出来ません。一同歓声をあげますが、『沼人』さんは一人、少ない事を嘆いておりました。『沼人』さんにとっても数年ぶりに訪れた汐川ですが、その頃と比較して、鳥の数も少ないし、種類の少ない事に驚いたようです。

Photo_228 ハマシギメダイチドリ
そんな中でも数が多かったのが、ハマシギとメダイチドリです。どちらも夏羽になっていて、特にメダイチドリの夏羽は静岡市では滅多にお目に掛かれないので、じっくりと拝見させてもらいました。

Photo_229 オオソリハシシギ
このシギも静岡市ではなかなか見る事が出来ませんが、ここにはかなりの数が入っていました。鳥の警戒心は大きさに比例する様に感じていますが、ここでも小さなシギの方が近くまで来て、大きなシギほど遠くにいるようでした。

今回はここ迄としておきます。午後の観察の様子などはまた次回とさせて頂きます。なお、今回の鳥の写真が不鮮明なのは望遠鏡に付けるだけの手抜き撮影と、地震の予(余)震の影響かと思われます。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー! ひどい言い訳!!

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