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195 ケリ

初めての冒険

ケリ

先週末の土曜日は雨の中、麻機で探鳥会を行い、皆さんの熱意が鳥を呼び、32種を観察。午後も雨は止まず、家でのんびり過ごしました。

日曜日の午前中は、8月に県立美術館で行う写真展の役員会。

午後少しの時間、麻機を回ってみました。

田んぼ道を車でゆっくり走っていると、にぎやかに騒ぐケリを発見。

車を止めて近くを探すと、

居ました、居ました。

今孵ったばかりの様なケリのヒナです。

車が近くに止まった事で、親鳥がヒナを呼んで自分の体の中にヒナを隠して、ジッとしています。

しばらく待っていると、ジッとしていられなくなったヒナが親の羽の中から出て来ました。

Dsc_3904

親鳥が心配そうにヒナの行動を見つめています。この親鳥の羽の中にはあと2羽のヒナが入っています。

Dsc_4014

もう一羽の親鳥はヒナのそばに飛んで来るムクドリを追い回しています。

ヒナはあっちへチョコチョコ、こっちへチョコチョコ。時々よろけながらも大きな足でしっかり歩いています。

Dsc_4063

ケリも生まれたばかりは本当に可愛らしいです。

Dsc_4424

地上に卵を産む鳥のヒナは一部の種を除き、生まれるとすぐに自分の足で立ち、歩いて、自分でエサを探して食べて行きます。

Dsc_4437

小さなうちは体温も下がりやすいので、時々親鳥の羽の中に潜り込んで温めてもらいます。

Dsc_4160

親鳥は子供たちが遠くへ行かない様に、時々大きな声でヒナを呼びます。

Dsc_4169

親鳥の心配をよそに、子供は行きたい方へ行っている様にも見えます。

Dsc_4227

親鳥の上げる声にも何種類か有る様で、その場でジッとして石になる事もあるし、

Dsc_4279

親の元に集まって来る事も有る様です。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000-1/1250秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 豆袋(車内から) 2017年 4月 9日 静岡市・麻機

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得点が上がり、私のやる気upになりますhappy01

残照に輝く

ケリ

折角の晴れた土曜日。

やる事が一杯で撮影にも出られない。

それでも夕方、時間を作って麻機へ。

山に沈む前の日が射した田んぼ。

植えられたばかりの稲が緑に輝き、その中に居たケリも輝いて見えました。

Dsc_4569

今年生まれの若鳥もだいぶ大きくなりました。

Dsc_4602

若鳥の目は黒々と大きく、赤目の親鳥と比べるとそれだけでも可愛らしく見えます。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000秒 ISO200 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 7月2日 静岡市・麻機

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得点が上がり、私のやる気upになりますhappy01

ケリの親子

ケリ

工事中の荒れ地でケリが変な格好でうずくまっています。

見れば、体から足が何本も出ているcoldsweats02

これは前にも紹介した事があるから、ネタバレですが、

Dsc_6154

親鳥の翼の中に子供が入っているのです。

ヒナは体が冷えると自分から親鳥のそばに寄って行く事もあるし、

Dsc_6162

肌寒い日などは、ヒナの体温が下がり過ぎるのを防ぐため、親鳥が時々ヒナを呼んで翼の中に入れて温めます。

Dsc_6190

親の翼の中で十分に温まるとヒナはまた外に飛び出して行きます。

Dsc_6243

ヒナに危険が迫れば親鳥がスクランブル発進thunder

Dsc_6258

ヒナには両親の目がいつでも光っています。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/80-1/125秒 ISO200-400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 4月23日 静岡市・麻機遊水地

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得点が上がり、私のやる気upになりますhappy01

見当違い

ケリ

ケリが3羽で鳴き合っていました。

右の個体がおとなしそうな感じで、メスの様な感じ。

右の2羽がペアで、左のがペアのジャマに入ったのかと思って見ていました。

Dsc_5349

右のメスらしいのが、トコトコと歩き出すと、左の2羽が鳴きながら後を追う。

Dsc_5403

右の個体はあくまでもおとなしそう。

左の2羽がやかましく鳴く。

Dsc_5419

と思って見ていたら、右の1羽が飛び去った。

取り残された2羽がまた鳴き合いながら左に戻って行く。

そして、なんとこの2羽が交尾heart02

Dsc_5487

この2羽が元々此処のペアで、飛び去った個体はジャマに入った者だったようですwobbly

Dsc_5496

人も鳥も見掛けによりませんねwink

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/100-1/125秒 ISO200 豆袋(車内より撮影) 4月17日 静岡市・麻機

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親は鏡

チュウサギ

警戒心が強いと感じていたチュウサギがカメラを構えている私の近くへ舞い降りました。

車の中から狙っても、かなり遠くでも逃げられていたのに、この時はチュウサギの方から私の近くに来てくれました。

Dsc_2594

此処は工事中の場所で、土を新たに入れて、ならしたばかりの所です。

草は生えて来ていますが、雨水が溜まっただけの水溜りにはチュウサギのエサになる様な獲物は居ないと思うのですが。

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やっぱり、此処はダメだと飛び立ってしまいました。

Dsc_2689

しばらく低空を飛んでいましたが、此処で低空を飛ぶのは危険です。

Dsc_2700

ケリです

此処にはケリの親子が居ます。

ヒナを守るために、ケリの親はヒナのそばに来るモノには猛然と突っかかって行きます。

Dsc_2701

体の大きさが倍以上有る様なチュウサギにも、けたたましく鳴き騒いで突っ込んで行きます。

Dsc_2703

この剣幕に驚いて、チュウサギは遠くへ飛んで行ってしまいました。

Dsc_2709

大きな敵を追い払い、親は子供の近くに舞い降りました。

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子供は勇敢な親の姿を見て育つので、この子もきっと気の強いケリになるのでしょう。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 4月16日 静岡市・麻機遊水地

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親と子

ケリ

田んぼの中に枯草などを申し訳程度に少し集め、簡単な巣を作り、抱卵するケリですが、今回は工事中の荒れ地で繁殖した様で、こんな場所に親子で居ました。

Dsc_2737

ケリは静岡では普通に見られる鳥なので、普段はレンズを向ける事もほとんどありませんが、ヒナを見ると撮りたくなります。これはカルガモなどでも同じですね。

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地上に巣を作って繁殖する鳥の場合、ヒナはほとんど早成性で、孵化するとすぐに自力で立ち上がって、エサを自分で探して生きて行きます。

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親は近くで子供を見守っているだけで、ほとんど世話はしません。

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雨の時や、寒い時などは翼の中にヒナを入れて、温めてやる事は有ります。

Dsc_3887

ヒナに外敵が近付くと親鳥は大きな声で鳴き叫び、追い払います。

自分よりも大きなトビやカラスなどにも猛然と立ち向かって行きます。

親は子供の為なら命懸けです。

子供の方は親のそんな苦労を知ってか知らずか、見ていても腹が立つほど無関心に、勝手気ままに振る舞っている様に見えます。

まあ、本当に危険が迫っている時には親の鳴き声で分かるのか、動かなくなりジッとしている様です。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 4月16日 静岡市・麻機遊水地

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探さなくても

トビケリ

トビが低空を旋回しています。

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それを見付けたケリがスクランブル発進!

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大きな金切り声で『ケリケリ』鳴きながらトビを威嚇します。

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レンゲが咲き始めた田んぼではケリがうずくまっています。

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ケリの巣は田んぼや畔に枯草などを申し訳程度に集め、簡単な巣を作って、抱卵します。ケリの巣は丸見えなので、少し気を付ければすぐに見つかります。と言うよりも、人間などが知らずに巣に近付くと、ケリが大騒ぎをして、近くに巣がある事を教えてくれます。

巣やヒナを見付けても悪さをする様な人間を見た事もありません。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/500-1/3200秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 3月26日-4月2日 静岡市・麻機遊水地

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羽撃き

ケリ

静岡では年中普通に見られるケリですが、箱根を越えると珍しい鳥になります。

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地元ではあまりにも普通に見られるので、レンズを向ける事もほとんどありません。

Dsc_4048

たまに伸びをしてくれたりすると、アッと思うのです。羽を広げると別の鳥の様に綺麗なのです。

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ただこの伸びをいつやるのか予想できません。前触れ無しにいきなりスッと羽を上げるのです。アッと思った時にはもう間に合いません。

Dsc_4050

この前触れ無しの伸びをいつかは撮りたいと思っています。

コンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2500秒 ISO200 トリミング 豆袋(車内から撮影) 8月23日 静岡県

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意味は無いけれど

徒然に

なんとなく気になっていて、今までお蔵になっていた写真と、

Dsc_3627

最近撮影したコチドリとケリの写真。

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どちらもありふれたものですが、何となく好きな写真です。

月と飛行機:1/3200秒 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 3月8日 

コチドリ・ケリ:1/640秒 豆袋(車内より) 5月24日

共通データ:ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 ISO200 静岡市・麻機遊水地 

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見えない時を撮る

ケリVSキジ

車で田んぼの回りをノロノロと回っている時、ケリのヒナを発見。

Dsc_9016

窓枠に豆袋を乗せて車内から撮影開始。

ケリの親が騒ぎ出したのでそちらを見ると、キジがこちらに向かって歩いて来ています。

Dsc_9071

ケリの親はヒナに近付くキジに猛烈抗議annoy

キジが緊張のポーズ

Dsc_9078

これは来るなsign03

こちらも臨戦態勢。

キジがジャンプした

窮屈な車内からの撮影なので、キジの動きを追うのも大変だ。

Dsc_9079

ファインダーの中ではキジを追っていましたが、一瞬ケリが掠めて行くのも見えました。

Dsc_9081

一連の写真はシャッターを押している時には見えていません(一眼レフの構造上写る瞬間はミラーが上がってファインダーはブラックアウトしているから、写った瞬間は見えない)。その前後が細切れで見えるだけです。

Dsc_9082

パソコンにデータを移して、モニターで確認する時、どんな映像が残されたのか、ワクワクする。

Dsc_9084

ほとんどの場合期待は裏切られる事が多いけれど、鳥を探し、見付け、シャッターを押して、画像を確認する。

そのどの瞬間もワクワク、ドキドキheart02

鳥見、鳥撮りの幸せの時間です。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/640秒 ISO200  豆袋(車内より) 5月6日 静岡市・麻機

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