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2006年12月

トリおさめ

今年の鳥の撮りおさめ

Photo_121 昨日までは掃除に障子の張り替え、会報作りで外に出られず、欲求不満がたまっていたので、今日はカメラを持って外へ出させてもらいました。今年のトリおさめはやはり麻機(あさはた)へ行くしかないでしょう。
第一工区でさっそく『ネイチャーマスター』と出会いました。『マスター』と話をしていると近くの電柱にオオタカ(若)が止まったので、写真的には面白くないけれど、せっかくなので撮らせてもらいました。

__18 光線の状態が悪いのでもっと良い方へ、わざわざ遠回りをしていたら、自転車のおじさんが電柱の下を通り、飛ばれてしまいました。
発進したオオタカはドバトにちょっかいを出しましたが、軽くかわされていました。

Photo_122 『マスター』が池にいるカモの中からアメリカコガモを見付けてくれました。さすがに目の付け所が違います。しかも、この個体は亜種コガモと亜種アメリカコガモの交雑個体の様です。白線がタテにもヨコにも入っています。後ろのメスがタダの亜種コガモなのか?亜種アメリカコガモなのか??、はたまた交雑なのか??? 考えると眠れなくなって年も越せなくなりそうなので止めておきます。

Photo_123 午後。一旦家に帰り車の掃除をしていると『マスター』からメール。今度は第3工区にハイイロチュウヒが出たという。車の掃除は雑巾がけで済ませ、再びカメラを車に載せて麻機へ。
観察舎の上にはすでに『マスター』とK.Kさんが陣取っていた。

_2_5 私はカメラを担いで遊歩道を歩いた。もうすぐ日が暮れる。夕方の斜光線を浴びてハイイロチュウヒが草原の上を低く飛ぶ。視点の低い私はこんな時は不利だ! 何とかこの2枚シャッターを切る事が出来たが、顔が見えずブレボケでおおいに不満だが、一応今年の「トリおさめ」という事で、ご勘弁下さい。

感謝

応援ありがとうございます

Photo_120 今年の2月からスタートした私のブログ。はじめはTOKAIから来たパンフレットを見て、「ブログとは何ぞや」と言う気持ちで、何となく見たままにパソコンに打ち込んでいったら自然に出来てしまいました。出来てしまったらインターネットにのってしまい、これからどうすればいいんだ!?とあせりながら、迷いながら現在まで来てしまいました。
 当初はどうせ誰も見ていないだろうからと、自分の日記風に気楽な感じで書いていましたが、欲が出て、会う人ごとにブログの宣伝をしました。そのカイあってか、今では1日平均140以上のアクセスがあり、5月18日からのアクセス累計も32500を超えて驚いています(12月30日午後5時 ココログアクセス解析)これも皆さんの応援のおかげと感謝しております。
 これからこのブログがどんな方向へ行くのか、自分でも分かりませんが、皆さんと一緒に楽しいブログを作って行きたいと思っております。これからも応援よろしくお願い致します。そして、皆様良いお年をお迎え下さい。

かわせみ=飯塚久志

鬼の写真

鬼の撮った写真

ファミKさんが今回「みんなのアルバム」2に送ってくれた写真は、ジョウビタキを撮ろうとしてシャッターを切った瞬間にホオジロがその前を横切ったんですね。写真を撮っていると思わぬ偶然ってありますよね。こんな偶然を捉えた写真を、私の大好きな写真家土門拳が『鬼の撮った写真』と言っていたような気がします。私の場合はこんなにうまく鳥がかぶってしまった事はありませんが、似たような経験があります。数年も前の事ですが、カメラ内に残ったフイルムを早く現像に出そうとして、その辺に止まっているカワセミを適当に撮って現像に出しました。上がって来たフイルムを見てビックリ!

0285_ 自分では何の変哲も無いコンクリートブロックの上に止まっているカワセミのメスを撮った積りが、メスの横をポーズを付けて飛ぶオスの姿があり、メスも口を開けてそれに応えているではありませんか。思いがけずにカワセミの求愛行動の一コマを撮る事が出来てしまったのです。捨てる積りで撮った写真でしたが、今では「カワセミ写真コレクション」の中のお気に入りの一枚となっています。

ニコンF5 EDニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000秒 RDPⅡ 静岡市

〈追伸〉
Photo_118 朝もやのM池。いい雰囲気ですよね。もともと早起きが苦手なので朝もやに出会うチャンスも少ないのですが、少し前に撮った朝もやのM池の写真も掲載します。

ニコンD70 シグマ135-400mm 絞りF5.6 1/80秒 2006.12. 3

探鳥会報告

第219回 麻機(あさはた)探鳥会

121 12月24日(日)今年最後の麻機探鳥会が開かれました。例年、年の初めと最後は何故か参加者が多いのです。皆さん余裕ですね。始まりの挨拶をしている時、側の電線にイソヒヨドリが興味津々で、皆さんの様子をうかがいに来ました。

122 熱心に鳥を探す皆さん。
私は最近担当を降りたので、気楽に皆さんの後ろから付いていきます。望遠鏡の変わりにカメラを持って、後ろからコッソリ写真を撮らせてもらっています。

123 『芝原の池』の島には毎年カワウが越冬に来ますが、今年は数が少ないようです。池の水深が浅くなった事も影響しているのかもしれません。今日はカワウの指定席にアオサギ君が陣取っていて、いつもの調子でいつもの場所に止まろうとして、アオサギに追い出されていました。

12 『平柳の池』の島の木にオオタカが潜んでいました。400mmでは少しきつかったのですが、だいぶトリミングをして、何とか姿が見える程度にはなりました。冬になるとモウキンの姿もよく見られるようになります。

12_1 探鳥会の最後は恒例の『鳥合わせ』です。
今日の探鳥会で見た鳥、聞いた鳥を確認します。今日はモウキン類がかなり出ていたようですが、私は最後まで遊んでいて、何が出て、何種類出たのか聞き逃しました。正式な《報告》は『野鳥だより』2月号をお楽しみに。

カワセミ

かわせみフォトクラブ忘年会のお知らせ

Photo_119 24日はかわせみフォトクラブの忘年会です。
毎年12月の第4日曜日(麻機探鳥会と同じ日)にしているのですが、今年はクリスマスイヴと重なってしまいました。一次会はJR静岡駅前の「わん」で。二次会はそのすぐ近くにあるI.Tさんの『秘密の隠れ家』でやります。I.Tさん、快く場所を提供して頂きありがとうございます。二次会は持ち込み自由。と言うか、大歓迎です。一次会は7時からです。遅れないようにしましょう。

NEW アルバム

「アンデスの風」アルバム新設

とりあえず私が撮った「イジャイ」の写真を掲載しました。「アンデスの風」と言うタイトル通り、アンデス音楽に関係した写真を掲載していきたいと思います。バンドは「イジャイ」に限りません。アンデスの風景なども希望します。写真の投稿はサイドバーの「メール送信」からお願いします。その際は必ずご自分の「ハンドルネーム(ブログ上で使用するニックネームのようなもの)」と、氏名、連絡先を明記して下さい。その他こまかな事はこの記事をお読み下さい。

麻機の野鳥 16

16 コウノトリ Oriental Stork

Photo_107 全 長:110-115cm
翼開長:195cm

麻機(あさはた)では1995年12月5日から1996年3月16日まで滞在した記録がある。
佇んでいる時には全身が白く見え、風切りの黒が目立つ。足と目の周囲の赤も印象的。クチバシは黒く、太くて長い。

Photo_108 1995年12月5日 麻機(あさはた)初認の時の映像。身体がどうしようもなく震えた。とりあえず麻機である事が分かるように広角レンズで周囲の状況と一緒にコウノトリを捉えた。これが麻機のコウノトリの写真第一号。この後どれ程の写真が撮られた事か、全国から大勢のカメラマンが押しかけ、数千、数万枚の写真が撮られた事だろう。

Photo_109 最初に見つけた池は今では水草に覆われてしまい当時の面影はなくなってしまいました。その頃はまだ木道も無く、コサギ、ダイサギ、アオサギ等がのどかにエサ捕りをしていました。大きな珍客に遊水地の鳥達も戸惑っているようでした。

Photo_110 コウノトリが飛び立つと、回りに居た鳥達も慌てて飛び立ちます。普段はのんびりしているカモ達も、コウノトリが飛んでくると一瞬パニックになり、池は大騒ぎとなります。それも最初のうちで、慣れてくるとそれ程の騒ぎにはなりません。いつまでも騒いでいたのは人間様の方でした。

Photo_111 1995年12月6日
情報は全国に伝わり、各地から急病人(鳥見たい見たい病?)が集まって来ました。偶然ですが、野鳥写真家の吉野俊幸さんから5日の夜、我が家に電話があり、コウノトリの事をお知らせしました。それで、吉野さんもこの時、私の隣で一緒に写真を撮っていました。その後、名だたる野鳥写真家の歴々もコウノトリの写真を撮りに麻機にやって来ました。

Photo_112ウシガエルを捕らえる
この写真も12月6日に撮影したものですが、並み居るカメラマンの中で シャッターを切ったのは私だけだったようです(ちょっと自慢(^-^))。ほんの一瞬の出来事で、まさかカエルを捕まえるとは思ってもいなかったのです。ちなみに、コウノトリもこの硬直したカエルは食べられないと思ったのかすぐに放してしまった。

Photo_113 この年の冬は例年に無く寒い冬で、遊水地もよく凍りました。コウノトリも凍った池に降りるのは苦手なようで、この時はうまく立てずにすべって尻餅をつくようにして降りました。幸い見物客も少なく、コウノトリ君も周りを見回して安心していた?ようです。

Photo_114 名誉挽回 今度は大きな雷魚を捕まえて、皆さんの前に披露してくれました。これくらいの大きさの魚なら簡単に一飲みにしてしまいます。でも、しばらくは首の辺りで魚が動いているのが分かります。さすがにそんな時にはすぐには飛べない(飛べるけど飛ばない)ようです。

Photo_115 飛翔
さすがに大きいです。翼を広げると約2mもあり、まさに畳が飛んで来るような感じ!?あまりの迫力に気圧されて、シャッターを押す指に余分な力が入り過ぎてしまい、失敗写真の山を築きました。

Photo_117 夕方になるとねぐらの池に戻ってきます。
空が色付くのを待って、先回りをしてコウノトリの飛来を待ちます。もうこの頃になるとさすがに野鳥ファンも野鳥撮影マニアも数が少なくなり、撮影ポジションも思いのままでした。

Photo_116 1996年3月16日「旅立ち」
麻機滞在100日。多くの野鳥ファンを作り、野鳥ファン同士の交流の場を作り、多くの人たちに多くの思い出と幸せを運んでくれたコウノトリは、大勢のコウノトリファンと、地元の鳥仲間に見送られて旅立って行きました。(この写真は3月15日に撮影)

炭焼平山林道

竜爪山・炭焼平山林道

Photo_103 興津川上流部にある西河内小学校。
この朝は雨上がりで、山から霧がわきあがり、幻想的な雰囲気をかもし出していました。
此処から少し上に行くと「ヤマセミの湯」があり、竜爪山を駆け上がり静岡まで抜ける炭焼平山林道が始まります。

Photo_104 林道は所々狭い場所があったり、落石があったりしますが、全道舗装がされており、そこそこ快適なドライブが楽しめます。紅葉はもう盛りが過ぎていましたが、もともとこの辺りではきれいな紅葉もあまり期待できないのかもしれません。

Photo_105 竜爪山・穂積神社
鬱蒼とした社寺林に囲まれ、この日は霧まで出て来て神秘的な雰囲気すら感じられたのですが、社殿がコンクリート造りになってしまったのでちょっと興ざめな部分もあります。

Photo_106 竜爪山登山口の流れ。
悪い癖でついお手軽に手持ちで撮影している為、スローシャッターで水をもっと滑らかにする事が出来ませんでした。この流れが長尾川の源流になるのでしょうか。

夜景

静岡の夜景

3_15 今夜は三脚を持って、静岡の夜景を撮りに行ってきました。前回よりも時間帯が早かったせいか、人出が多く、カメラマンも結構出ていました。で、撮れた写真ですが、前回とあまり変わり映えがしない写真ばかりでした。

Photo_98 青葉公園通りを呉服町方面から常盤公園に向かって行くと途中に、水が溜まるとゴロゴロ転がる「動く彫刻」?があります。転がる周期が以前より早くなっていたように感じましたが、水の出がよかったのかな?

Photo_99 この場面に出会った時、スピルバーグの映画「未知との遭遇」の一場面を思い出しました。場所は常盤公園の噴水です。音楽に合わせて水がリズミカルに踊るように噴出します。以前はライトに色が付いていたように思いましたが、今日は白一色でちょっと寒々しかったですね。

2_28  再びツリーの所へ戻りました。
今年のツリーは少し小さくなったような気がします。ツリーの両側の飾りが意外と寂しくて、ツリーを豪華に見せるのに苦労します。 ツリーの所へ行く前後の木には装飾もあるのですが。

Photo_102 呉服町に一番近い所は白一色でなかなか洒落た感じです。見た目はきれいですが、写真にするとちょっと寒いです。寄り添う恋人たちはそんな寒さも関係無さそうです。

ゲストと回る(続)

ココログメンテで遅れました。

A コメントでS.Nさんも書いてくれていますが、4日の事が海野先生のブログでも紹介されています。M.Mさんからも火曜日に連絡を頂いたのですが、ココログが長期のメンテナンスに入ってしまい、どうする事もできませんでした。

2_27 海野先生のブログに載っている草の先に付いている露を見つけたのはS.Nさんで、得意の「撮って!撮って!!」で、先生も背中を押されるように撮ってしまったものでした。イナゴの写真は前記事中に掲載した写真がその時の撮影風景です。M.Mさんも先生に負けず劣らず?の良い写真を撮られていました。

ゲストと回る

海野先生をご案内

2_26 「望年会」のゲスト、昆虫写真家の海野和男さんと一緒に麻機遊水地第三工区を回りました。
案内人はM.Mさん、S.Nさん、私(影で出演)の三人です。当日(4日)は風も無く穏やかに晴れ渡り絶好のお散歩日和でした。歩き出してすぐに先生は足を止めて、何やら撮影を始めました。コンパクトデジカメのモニターにはユスリカが写っていました。実物が何処に居るのか、指が触れるくらいの位置で「此処に居るでしょ」と、教えてもらってもしばらくは分かりませんでした。

3_13 そんな我々を置いて、先生はもう次のモデルを撮影していました。レンズの先を見ると今度はイナゴが見えました。どんどんカメラが寄って行くのにイナゴは逃げようともせずに、逆にレンズの方向に向きを変えてポーズをとっているようでした。

5_8 海野先生が撮った画像はイナゴの顔を正面から捉え巨大な怪物のようでもあり、ユーモラスな仮面のようでもあり、バッタの人格が面白いように写されていました。此処では先生の写真は使えないので、モデルになったイナゴ君の、ごく当たり前の写真を載せました。

海野先生は今日回った第三工区の、小さな池が点在する多様な環境に感心していました。この様に小さな池がいくつもある事が生物の多様性にもつながっている と言うのです。池は一つ一つ個性があってそこに生息する植物や生物も違ってくる。これを一つの大きな池にしてしまうと生態系が大きく変わってしまうかもしれないと言う事でした。確かに池にはそれぞれ個性があって、その周りに見られる植物や生物にも違いがあるようです。

Photo_97 第三工区観察舎前の駐車場に車を止めたら、目の前の看板にイソヒヨドリが止まりました。麻機でこんなきれいなイソヒヨはなかなか見られません。車の中からあせって撮影したので今回もまたブレブレでした。 m(_ _)m

望年会 報告

野鳥の会静岡支部「望年会」

Photo_91  野鳥の会静岡支部の「望年会」が開かれました。今年の「望年会」参加者は50名程でしょうか?年々参加者の数が少なくなると同時に高齢化しているようで、寂しい気がします。挨拶をする三宅支部長。

Photo_92 今年のゲストは昆虫写真で有名な海野和男さんです。先生の講演を聴こうとしたら今日のようにタダなんて事は考えられません。素晴らしい写真と楽しいお話であっと言う間に約束の時間になってしまいましたが、もっともっと色々な写真やお話を聞いていたかったです。

Photo_93 お楽しみはこれから。いよいよお楽しみの二次会の始まりです。担当幹事たちが寝食を忘れ、仕事の時間まで惜しんで?考え抜いて作った楽しいゲームの数々に会場内は笑いがあふれ、大いに盛り上がりました。バラエティ班?とも言われている普及指導部の幹事さんたち、お疲れ様でした。おかげで大いに楽しい時間を過ごさせて頂きました。ありがとうございます。

(おまけ) 夜景

Photo_94 「望年会」のあと、夜景を見に行ったのですが、なかなかきれいでした。三脚が無かったのでその辺にある杭などを利用して写真を撮ったのですが、思うようなポジションで撮る事が出来ませんでした。今度は三脚を持って再チャレンジしてみます。

望年会

野鳥の会静岡支部「望年会」のお知らせ

今度の日曜日は野鳥の会静岡支部の「望年会」です。いまや静岡支部で最も大きなイベントになっています。何しろ午後1時半から始まって、二次会の終わるのが7時40分!よくも飽きないものと思うかもしれませんが、お楽しみ企画が盛りだくさんで、毎年時間が足りなくなるのです。好きな人は更にこの後も宴会は続きます。

今年のゲストは昆虫写真家の海野和男さんです。海野さんにお会いするのも楽しみですし、講演も聞き逃せません。

探鳥会も例会も出た事が無いけれど、望年会だけは毎年出ているなんて人も居ます。(うちの「チューニョ」もその一人)支部会員は一次会だけでも遊びに来てはどうでしょか。きっと楽しい思い出が出来ると思いますよ!!(二次会は予約制)

今回の写真は「望年会」とは全く関係ありません。
出来栄えも???なものですが、取り急ぎ更新します。

Photo_87

コゲラ
昨日長尾川で撮りました。
紅葉した木にコゲラが居るのに気付き、三脚を出している時間が無く、手持ちで撮りましたが、やはりブレブレばかりでした。いくらレンズが小さくても600mm相当の超望遠ですから、無謀でした。絞りF5.6で、シャッターは1/50秒でした。

Photo_88 アカゲラ

同じく昨日長尾川で撮ったアカゲラです。
このアカゲラはこの枯れ木を盛んに突いて穴を掘っていました。アカゲラはこの辺りでは少ない方で、珍しいと思いシャッターを切りましたが、距離が遠くてどおにもなりませんでした。写真は原画のほぼ1/3の範囲をトリミングして拡大しました。
ニコンD70 シグマ135-400mm F5.6 1/125

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