マヌケな写真
彼らは知っている!?
アマサギの小群の飛翔写真です。写真には8羽しか写っていませんが、この時は10羽が飛んでいました。
撮る私としてはなるべく密度の濃い所を狙って撮るのですが、何故か、こんな風に真ん中が抜けてしまう事がよくあります。
撮られる側からすれば、レンズは危険な物に見えるのでしょうか?レンズの中心から逃れようとするようです。
ニコンD200 ニッコール600mmF4 F5.6 1/1600秒 ISO200 07. 5.20 静岡市・麻機(あさはた)遊水地
昨日、ブログ内に溜まった写真の整理をし、うっかりバナーの画像も消去してしまいました。アレだけ苦労して作ったのに(作ってもらったのに)何と言う事でしょう!しばらくバナーの画像はありませんが、「クリック」の効果?は変わらないと思いますので、よろしくお願いします。(^^ゞ
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彼らがレンズを避けようとしても最終的に「絵」にしてしまうのがカワセミ様のすごいところです。小生麻疹ならぬ「ホイホイ病」を罹ってしまい、フィールド以外でも「ゲッ」という音に過剰反応してしまいます。今朝は枝の上下にツガイでいきなり登場し、レンズを向ける間もなく上昇してハシブトガラスを夫婦で追っ払っていました。あの優雅なお姿からは想像できない行動に驚きました。
投稿: ファミK父 | 2007年5月23日 (水) 15時44分