婦唱夫随
タマシギ
タマシギのメスがオスを従えて歩いています
タマシギの世界では抱卵、育児(雛)はオスの仕事
メスは卵を産めば違うオスを求めてさまよいます
それだけオスの方が数が多いのかもしれませんが
以前はオスをめぐるメスの戦い等も目にする事がありましたが、
最近は争う程メスの数も多くは無い様です。
ニコンD300 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/160-1/1600秒 ISO200-800 トリミング 5月21-22日 静岡市
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かわせみさん、おはようございます。タマシギの雌は、きれいでいいですね。うちの主人も、タマシギの雄のように息子の面倒をみてくれるので助かります。
投稿: けんけん | 2010年5月31日 (月) 07時35分
けんけんさん、こんばんは。
タマシギのメスは確かにきれいでいいですね。最近少なくなっているのが気掛かりです。
田植えの済んだ田んぼでの求愛ダンス。見たいですね。
投稿: かわせみ | 2010年5月31日 (月) 22時47分