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仲良し

タマシギ

行けば必ずのぞく休耕田ですが、それまでシギ・チドリが入っている事がほとんどありませんでした。

この日は何故か、次から次へと色々なシギ・チが現れてくれました。

現れた順とは違いますが、まずタマシギから

Dsc_8545

Dsc_8600

Dsc_8640

Dsc_8702

明日がこの続きになるかは今のところ不明

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/800秒 ISO200  豆袋 10月2日 静岡県

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271 タマシギ」カテゴリの記事

コメント

こんばんわ!
超鮮明なタマシギさん!
以前のコメントで、「開放オンリー・・」だった
と記憶していますが、、、??
この鮮明な描写を拝見しますと、つい5.6、8と
絞ってしまう癖が恨めしい気がします!(-_-;)
次回は、開放で挑戦してみます!~(^-^)~

彦ちゃんさん、こんばんは。
600mmF4は絞りが壊れていて開放しか使えません。
600mmF5.6は絞りが普通に使えますが、ほとんど絞る事はありません。
以前と言っても随分昔、レンズのテストレポートで定評があった「カメラ毎日」のレンズテストで、『高額の超望遠を絞って使う意味はあまり無い。絞って使うなら安いレンズで十分』見たいな事が書いてあって、それが今も頭に残っています。また、有名なプロの方で絞りリングをガムテープで巻いているのを見た事があります。「間違って開放から動かない様に」(そのプロの言葉です)と言う事でした。このプロの方のレンズを見る前から私は開放以外はほとんど使いませんでした。折角高いお金を出して絞ってしまうのがもったいない、貧乏性ですかね

これは、巣立ちした幼鳥でしょうか?
見た目には、雄親と変わりないですね^^

絞りに関しては、私も様々な話を聞きます。

・300mm越えたら、一段絞っても変わらない
・一段絞れば、違ってくる

どれが正解なのか、いまだに解りません^^;

R.Ptarmiganさん、おはようございます。
この2羽のタマシギは親離れした若鳥の様に思いました。特に根拠の無い感想です。
大口径超望遠に関する絞りの事は人それぞれ、目指す物も違うのでしょうから、己の信じる方向で進めば良いと思います。私はギンギンの解像度重視の描写よりも、絞り開放の柔らかな描写と、大口径ならではの空気感の様な物を大切にしたいと思っています

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