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2月26日(2) P-40

カーチスP-40N ウォーホーク

モデル ハセガワ 1:72

子供の頃戦争映画が好きで弟とよく見に行った。

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日本の戦争映画は実物の飛行機が出なかったので、見るのはもっぱら洋画。

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映画の内容よりも、出て来る戦車や戦闘機が見たいだけ。

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戦闘機の中でも機首に鮫の大きな口を書いたP-40がカッコイイと思っていた。

P40005

印象に残っているのは「トブルク戦線」P-40が出て来たのに、あっと言う間に撃ち落されてしまう。

P40006

でも、やっぱりカッコイイと思った。

P40004

プラモデルでもP-40 は何度も作っている。

今回のプラモには鮫口のデカールが付いて無かったのでドクロにしたが、やっぱり鮫口がいいな。

最高速度:605km/h 総生産数:13143機
(データはP-40N)

ニコンD300S TAMRON SP AF 17-50mm(42-50mm)F2.8 XR Di II  絞りF22 1/5-1/8秒 ISO400

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プラモデル」カテゴリの記事

コメント

こんばんは!
私は、P-40は、あまり印象がありません。
映画だと「1941」くらいでしょうか。
弱い戦闘機というイメージで、作ったプラモは天井から吊した隼の前下方くらいの位置に吊してましたよ。
シャークマウスは勇ましいですけれどね。

FUJIKAZEさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
確かにP-40は『やられ役』的な扱いが多いですね。
娯楽時代劇の『切られ役』みたいな感じで、主役の引き立て役みたいなイメージがあります。切られても切られても出て来るしぶとさみたいなものを感じます。

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