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247 オバシギ

どちらもオバです

オバ、コオバ

冬羽のオバシギ、コオバシギは地味で目立ちません。

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上がオバシギ、↓がコオバシギ。

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コオバシギの眉斑が若干目立ちます。

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背中の羽の模様も違って見えますが、これは羽のすり減り方で違って見えるだろう。

Dsc_4064

コオバシギの羽の縁には、一番外側に白い縁が有り、その次に有る黒い縁取り線(サブターミナルバンド)が目立ちます。

Dsc_3928

左がコオバシギ、右がオバシギです。

並んでくれると大きさの違いも分かります。

『地味な私たちを写真に撮って、何が楽しいのかね』

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6-8 1/1000-1/2000秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 9月 3日 静岡県

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おばさまの午後

オバシギ

『ミユビシギさん達から、今度は私たちが主役よ!』

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『この斜面をうまく歩ければ此処のレギュラーよ』

『止めといた方がいいわよ』

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『どうってことないわよ』と言ったかどうか?あっという間に滑った!

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『あんな危ない所を歩かなくても、安全なところで美味しいものが食べられれば幸せよ!』

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と言っていたかどうか

オバシギのオバが何処から来たのか、ハッキリした事は分からない様だが、漢字では「姥鷸」

2羽だと思っていたらいつの間にか3羽になっていた。

Dsc_010622

ん!? 手前のは少し小さいぞ!

でも、小さな私には土手に乗り出して、この姿勢を長時間続ける事は苦しい。無理!

とりあえず、写真を撮って、識別は後で。

明日はこの鳥かな?

ニコンD500 300mmF4E PF ED VR 絞りF5.6 1/1600-1/2000秒 ISO400 トリミング 2017年 8月27日 静岡県

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冬服も良い

ミユビシギ

波と戯れるミユビシギの姿は微笑ましく、和みます。

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今は夏羽から冬の羽への衣替え中。色々な羽色のミユビシギがいます。

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一般的に鳥は夏羽(繁殖羽)がキレイですが、私は冬羽の白いミユビシギもキレイだと思います。

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こちらは苔の生えたコンクリートの上。

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大変に滑りやすい斜面ですが、難なく歩いて、餌を取っています。

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ミユビシギについて行くと、やや大きなシギが2羽居ました。

Dsc_010440

オバシギです。

明日はオバシギかな

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) AF-Sニッコール300mmF4E PF ED VR 絞りF5.6-F8 1/1600-1/4000秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516(600mm用) 2017年 8月27日 静岡県

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自然な距離感

コオバオバシギ

コオバシギにしても、オバシギにしてもどちらもそんなに出会える鳥達ではないし、こんなに近くで撮れる事ももう無いと思うので、似た様な写真ですが、もう一回お付き合いして下さい。

まずはコオバシギから

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下はもう最短撮影距離の限界まで来ています。

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続いてオバシギです。

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これは最短撮影距離ギリギリで画面からあふれています。

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どちらも、平気で1m位まで来て遊んでいました。遊ばれていました


これ位の距離感が自然でいいですね。

Dsc_7947

今回はあまりにも鳥達との距離が近く、恵まれ過ぎでした。

レンズの絞りが最初から動いていて、F5.6になっていたのに気付かずそのまま撮影していました。このレンズは絞りをいくら絞っても開放のまま動かないのに、カメラの露出計とは連動していて、カメラが出す露出計の数値は絞りに連動した物を示します。その為、今回は全体的にオーバー気味の露出になっていました。それが良かった面もありましたが

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/320-1/800秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月23日 静岡県

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鳩とおじさん

オバシギ

コオバシギと行動を共にしていた4羽のオバシギも随分フレンドリーでした。

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下に降りて水浴び。ここは塩水じゃあないのかな?

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後でベタベタしないかな?

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あらあら水溜りの水まで飲んでるけど、これって真水なの?

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ペンギンやミズナギドリなどの海鳥は海水から塩分をろ過して真水にする機能を持っています。オバシギにもそんな機能が付いているのかもしれません?

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さて、このオバシギ達もとてもフレンドリーで、階段でしゃがんでいるとどんどん近付いて来ます。

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コオバシギ同様、最短撮影距離付近まで来て、のんびりと羽繕い。

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私の周りにはコオバシギとオバシギがウロウロ。

そばに来られ過ぎで、写真も撮れず、かと言って身動きもできず、鳥たち相手にぼそぼそお話している、公園でハトにエサを上げているおじさんみたいな感じになってしまいました。

彼らには何も与えてはいませんよ

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/320-1/1000秒 ISO200 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月23日 静岡県

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シギチ色々

シギ・チドリ色々

今回の撮影行では色々と場所を移動しながら、どんなシギ・チドリが来ているのか様子見的な感じで、観察中心でした。

そんな中で撮影出来たシギ・チドリを順に並べてみました。

トウネン

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当日は潮の具合が潮干狩りにうってつけだった為、海岸は何処へ行っても人が。シギ・チドリたちも落ち着く場所を探して海上を飛び回っていました。
上の写真の一番左の個体が少し違って見えますが、飛んでいる時にはすべてトウネンに見えました。偶然こんな形に写っているのだと思います。

キアシシギ

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目の前に降りてくれたのですが、そこにも潮干狩りの人が居て、すぐに飛ばれてしまいました。

シロチドリ

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シロチドリは海岸を諦め、砂浜のかなり奥の方へ移動しました。

オバシギ

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いつの間にか真下の岩場を歩いていました。

ミユビシギ

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彼らはいつものお気に入りの場所で群れていました。ここは土手の真下で撮るのにいつも苦労します。 

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1600-1/2000秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 8月19日 静岡県

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雨に佇む

オバシギ

何処と云って特徴が無いので、何であれがオバシギと分かるの?と聞かれても、返事に困ってしまいます。

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長く見て来ると、何となくパッと見た時に名前が浮かびます。

それで当たっている時には良いのですが、時々勘違いをします。

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パッと見の判断で一旦そう思い込むと、違っているのに無理やり頭に浮かんだ鳥にしようとして、迷宮に入り込んでしまう事もあります。

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このオバシギは足を怪我しているのか、歩くのが大変そうでした。

シギチドリを見ていると、足に障害を負っている個体を多く目にします。

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水辺を歩きまわってエサをとる彼らにとって、捨てられたテグスやゴミは罠の様な物です。

ニコンD300 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/250-1/400秒 ISO400 9月9日 静岡県

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なんズラ?!

どこに止まるの

片足の不自由なオバシギ、着陸するにも大変です。

『オッ!ちょうどよい止まり場所見っけ』

『オイ!どこに止まるんジャ~

『ア~ア、あんなとこに止まっちゃたよ

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衝撃の瞬間

それでは、アップにして見ましょう

『あらよっと!』

・・・』

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ちょうどアオアシシギの頭の上に止まった様に見えますが、そんな事はありませんよね。

写真のいたずらでした

オバシギはアオアシシギの前にちゃんと着陸しました。

ニコンD200 Aiニッコール600mmF4×1.4 F5.6 1/2000秒 ISO200 トリミング 2008.10.04 静岡県焼津市田尻

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なぜ?なんだ!!

オバシギ

道路上に降りたので写真を撮るには好都合でしたが、すぐに車が来てしまいました。

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なかなか飛ばないので心配しましたが、寸前で飛び立ちました。

田んぼの上空でターンをして、背中を見せてくれました。

鳥の羽のパターンはいつ見てもきれいで惚れ惚れします

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こちらへ飛んで来て、気前よく、目の前でターンして今度は下面を見せてくれました。

Ii0_9553

この写真を撮っている時には気が付かなかったのですが、その後、下に降りて歩いている様子などが変なので、もう一度この写真を見ると、左の足に何かが絡まり、動きを束縛されている様に見えます。

御前崎のミユビシギもそうでしたが、水辺を歩いて餌を取るシギやチドリの仲間にはこうした足に障害を持つ個体をよく目にします。

その原因の一つに、何気なく捨てたゴミが関わっている様です。

「ゴミのポイ捨てはしないで!」

このオバシギがわざわざ私に訴えに来た様でした・・・

魚座のウリ坊さんから、エリマキシギのリクエストがありました。

前回もボケた画像だけで、今回もエリマキシギの画像を探したのですが、何故か他の鳥を撮っている時に前ボケで入っているだけ

かろうじてこの一枚だけでした

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ニコンD200 Aiニッコール600mmF4×1.4 F5.6 1/2000秒 ISO200 トリミング 2008.10.04 静岡県焼津市田尻

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なんだ!なんだ!!

焼津にて

kinsanから、「焼津にオグロシギ」とメールを頂き、タカも気になったのですが、とりあえず焼津から回る事にしました。

焼津の休耕田にはオグロシギ1、エリマキシギ1、セイタカシギ1、コアオアシシギ2、アオアシシギ12、タカブシギ2、ケリ(カウントしなかった)などが入っていました。

そこへ突然低空を飛んで休耕田に飛来した鳥

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のんびりしていたアオアシシギの群れは一瞬パニックに

経験豊富な年長者?は余裕の様子

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突然現れたのはオバシギでした。

この場所の居心地が悪かったのか?すぐに飛び立って、道路上に降りました。

Ii0_9638

オバシギとの出会いも久しぶりでした。

何故か、つづく

ニコンD200 Aiニッコール600mmF4×1.4 F5.6 1/2000秒 ISO200 トリミング 2008.10.04 静岡県焼津市

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