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244 イソシギ

1月3日 イソシギ

イソシギ

イソシギが近くに来てくれた

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ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/3200秒 ISO400 三脚:INNOREL GT284 レベラー:Neewerプロ69mm三脚レベリングベース  雲台:マンフロット500AH 1月1日 静岡

12月9日(2)探鳥会

12月9日 探鳥会

9日は探鳥会

お天気も良く、暖かで穏やかな日で最高の探鳥会日和でした。

鳥もカモ類が少なく、ホオジロ類が全く出てくれませんでしたが、35種出てくれました。

今日の写真は8日に撮影した物です。

カンムリカイツブリ

冠が地味な冬羽のカンムリカイツブリ

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イソシギ

イソシギがよく見られました。

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ハマシギ

8日の群れにはシロチドリも混じっていました。今日はハマシギ

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ユリカモメ

カモメ類の中では可愛い顔をしたカモメ。富士山バックで飛翔

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ウミネコ

一年中見られるカモメ。成鳥では尾羽の黒いバンドが目印

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ミサゴ

今や河口の名物

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ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3-8 1/1000-1/4000秒 ISO400 12月8日 静岡

12月3日 2日の鳥

12月2日の鳥

2日は恒例の『市町対抗駅伝』があり、遊水地周辺はそのコースの一部になっているので交通規制もある。

それを避ける事もあったが、しばらく河口へ行ってなかったので様子を見に行った。

今日は左岸のほんの一部しか回れなかったがそれでも36種観察できた。

今日の写真は撮影出来た順に

シメ

現地に着いてすぐ、遠くの木に出てくれた。

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タシギ

シメを撮っている時飛んで来たがこれも遠い。

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イソシギ

撮る物も無いとボーっとしている時飛んで来てくれた。

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ミサゴ

河口で待っていれば飛んで来てくれる可能性が高い鳥。

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近くへ来てくれるかどうかはその日の運次第。

※2日に河口左岸で観察出来た鳥

カルガモ、コガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロ、スズガモ、カイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、オオバン、タシギ、イソシギ、ユリカモメ、ミサゴ、トビ、ハイタカ、チョウゲンボウ、ハヤブサ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ウグイス、メジロ、ジョウビタキ、スズメ、キセキレイ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、シメ、オオジュリン、ドバト

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/2500-1/3200秒 ISO400 三脚:INNOREL GT284 レベラー:Neewerプロ69mm三脚レベリングベース  雲台:マンフロット500AH 12月2日 静岡

10月24日 23日の鳥

23日河口の鳥

特に珍しい鳥は出なかったが、この秋初が3種出た。

これは私がこの場所でこの秋初めて見たものです。

実際にはもっと前から見ている人もいます。

今日は撮れた鳥をリスト順で

マガン

今日は3羽居た。今年はマガンがよく入る。

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イソシギ

いつも愛想の良いイソシギ。今日は何処かでカニを捕まえて来た。

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チョウゲンボウ

カラスに追われて、富士山をバックに、何を持っているのか?

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オオヨシキリ

よく鳴くのでオオヨシキリ以外の鳥かと思ったが、やっぱりオオヨシキリか

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ホオジロ

今シーズン初。元々此処では少ないがメスが1羽見られた

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アオジ

今シーズン初。ホオジロ類も大体顔ぶれがそろって来た。

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今シーズン初のもう1種はジョウビタキ

昨日別の場所でオスを撮影していますが、此処では初見。

ジョウビタキのメスでしたが、写真は撮れなかった。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/1000-1/3200秒 ISO400 三脚:INNOREL GT284 レベラー:Neewerプロ69mm三脚レベリングベース  雲台:マンフロット500AH 10月23日 静岡

10月21日 シギ

トウネン

20羽前後が居るようだが、まとまったところが撮れない。

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イソシギ

年中いて、時々近くへ来てくれる。

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ハマシギ

最近は10羽前後いるようだが、そばに来てくれるのは決まっている様だ。

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ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF5.6-6.3 1/1600-1/2500秒 ISO400 三脚:INNOREL GT284 レベラー:Neewerプロ69mm三脚レベリングベース  雲台:マンフロット500AH 10月15日と16日 静岡

8月16日 竜巻は見たか?

イソシギ

15日にはいつも行く安倍川河口で竜巻が発生したようです。

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全国放送のニュースでも報じられたらしく、

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何人かから心配して連絡を頂きましたが、幸いと言うか、残念と言うか、昨日は安倍川河口には行ってませんでした。

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最近は早朝撮影でもこれと言った物が撮れないし、台風も来ているので出るのを止めていました。

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出掛けていればすごい場面に出会えたかも。でも、安全第一です。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/2000秒 ISO800 7月15日 静岡市

8月5日 4日の収穫

4日の遊水地

毎日暑い日が続いていますが、このクソ暑い中遊水地を少し回ってみました。

相変わらず鳥の姿は少ないです。

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飛んでいるのはツバメとヒメアマツバメ

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木の中に隠れていたカワセミ

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遊水地では珍しくイソシギが2羽飛んで来ました。

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イソシギに驚いたのかボラもジャンプしていました。

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4日に『遊水地4工区』で見られた鳥

キジバト、アオサギ、ダイサギ、コサギ、ヒメアマツバメ、ケリ、イソシギ、トビ、カワセミ、ハシボソガラス、ツバメ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ、ドバト

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/500-1/2500秒 ISO400 8月4日 静岡市

8月4日 台風接近 

3日はいつもより少し早く起きたので河口へ行ってみました。

台風が近づいているせいか波が高かった。

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満潮時間と重なって、河口は大きな湖になっていた。

鳥は遠くにサギ類の姿が見えるだけ

クロサギ

双眼鏡でじっくり探すとサギの中にクロサギが居た。

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300m位あるだろうか、他に無いので撮っておく。

イソシギ

イソシギは時々近くへ飛んで来るが降りるところが無い。

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アオアシシギ

『 チョーチョーチョー』アオアシシギの鳴き声が

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飛んで来たが、やはり近くに降りるところが無く

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見えなくなるほど遠くへ飛んで行ってしまった。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/2500-1/4000秒 ISO800 8月3日 静岡市

7月16日 7月13日に撮った物

イソシギ

下流から2羽のイソシギが絡みながら飛んで来ました。

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じゃれ合う様な行動から、若い兄弟の様な感じです。

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どことなくあどけなく見えます。

イソシギ:絞りF6.3 1/2000秒

モンキチョウ

2頭のモンキチョウがクルクル絡まる様に飛んでいました。

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図鑑(「フィールドガイド日本のチョウ 増補改訂版」 日本チョウ類保全協会編 成文堂新光社)によると、

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白い方がメス。「黄色い方は基本的にオスだが、メスにも黄色いタイプが有る」との事です。

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チョウやトンボの数え方は「匹(ヒキ)」でも間違いではないと思いますが、「頭(トウ)」と数えるようです。

モンキチョウ:絞りF5.6 1/2000秒

ミヤマアカネ

このブログでつい最近出したコフキトンボのオビトンボタイプに似ていますが、こちらは「体に目立った体斑が無い」

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「翅に特徴的な帯状斑を持つ種は、本種およびコフキトンボのメスのみ」(「」内は「日本のトンボ」尾園暁、川島逸郎、二橋亮・著 文一総合出版 を参照)

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翅に帯状斑が有るトンボが本種とコフキトンボのメス(オビトンボ)だけと言うのが意外ですね。

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子供の頃、トンボの絵を描く時には帯状斑を描いていた様な気がします。

ミヤマアカネ:絞りF6.3 1/1250秒

共通データ:ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR ISO800 7月13日 静岡市

5月12日 飛んで来れば

色々

飛んで来るものを手当たり次第に撮影。

ピントも露出もマニアルだから迷いなく連写出来る。

それで合うかどうかは運次第。

コチドリ

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シロチドリ

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キアシシギ

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イソシギ

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これを見るとみんな右から左へ飛んで行くものばかり。

目の前に来るのがみんなこんな感じで飛んで来るから仕方ない。

ニコンD500 AF-S NIKKOR 500mmf/5.6E PF ED VR 絞りF6.3 1/3200秒 ISO400 5月10日 静岡市

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