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ジャンプペンギン

お天気

078 アオバト

波打ち際で

アオバト

飛んで来た4羽のアオバトが沖のテトラに向かわず、カメラを構えている私の方向へ、超低空を真っ直ぐ飛んで来る。

それを撮りたくてもアオバトと私の間には私の胸の高さ位の堰堤が有って、目では見えていても三脚に付けたカメラのファインダーでは堰堤がジャマになって見えない。

何時かはコースを変えて沖のテトラに向かうだろうから、必ずファインダーでも見えてくるはずだと待っても出て来ない。

どうしたのかと背伸びをして堰堤から首を出して下を覗くと、堰堤の下に有るテトラに止まっている。

こんなに近くに止まっている。でも、三脚に付けたカメラではこれを撮るのは無理。

カメラを三脚から外し、飛ばれて元々と、堰堤に上がり手持ちで狙う事にした。

堰堤に体を乗り上げただけで飛ばれるだろうと思いきや、飛ばない。

不安定な態勢で、手ブレ補正もオートフォーカスも付いてない旧式レンズを手持ちで、何とかピントを合わせシャッターを切る。

Dsc_1264

数枚撮らせてくれたところで、ようやく飛んですぐ下の海岸へ降りた。

この場所で海岸へ降りた姿を見たのは初めてです。

先に降りた2羽は、波打ち際で海水を飲んでいた。こんな所で海水を飲む姿も初めて見ましたが、残念ながらそちらはレンズを振る前に飛ばれてしまった。

残った2羽はこの後飛び立って沖のテトラへ行ってしまった。

Dsc_1318

後はカメラを三脚に戻し、普段と変わらないアオバト撮影。

Dsc_1437

Dsc_1541

Dsc_2456

暑いけれど、家に居るよりは吹く風が涼しい。

※この記事は1週間程前に書いた物です。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2000-1/2500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 8月 9日 静岡市

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得点が上がり、私のやる気upになりますhappy01

帰り道の危険

アオバト

海水を飲み終わると山へ帰って行きます。

Dsc_0002

その時もバラバラで帰るのではなく、ある程度まとまって帰ります。

Dsc_0003

一羽で帰るとハヤブサなどの標的となり危険が増します。

Dsc_0004

ペアは寄り添う様に猛烈な勢いで山へ向かいます。

Dsc_0007

此処にもう一つ注意しなければならないのが途中に張られた電線です。バックの山に溶け込んでいて、この電線に衝突して命を落とすアオバトも毎年何羽か出ます。

Dsc_0008

ハヤブサなどの猛禽に襲われるのを警戒して家の屋根の上すれすれを猛スピードで山へ向かうので、ここに張られた数本の電線の間をくぐるのか、上を行くか、下を行くか、迷ってフラフラする者、仲間同士で接触する者、全く気付かずぶつかってしまう者など

Dsc_0009

見ていていつもハラハラします。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2000-1/2500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月21日 と29日 静岡市

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脱出

アオバト

何処へ行っても暑いので、少しは風が涼しい海へ行ってしまいます。

Dsc_2052

アオバト撮影地は影が無いので、日が出ていると猛烈に暑いですが、吹いて来る風は家にいる時よりも涼しく感じます。

Dsc_1825

私のパソコンを置いてある部屋はエアコンが無く、家の西側は道路と公園で、西日を遮る物は何も無く、容赦なくガンガン当ります。

Dsc_2156

その部屋は昔ギャラリーとして使っていたため壁ばかりで、小さな窓が二つあるだけで午後は蒸し風呂状態になります。

Dsc_2157

その部屋に居るより、外の方がずっと涼しく感じます。

Dsc_2174

此処へ来ても撮れる物は同じ様な物ばかりですが、蒸し風呂からの脱出。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月21日 静岡市

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写真好き

アオバト

目の前を猛烈なスピードで飛んで行く鳥をファインダーで追うのはスポーツの様です。

Dsc_7816

追っている時には暑さも忘れます。

Dsc_7817

これは純粋な鳥好きな者の行動では無いですね。

Dsc_7824

私は元々鳥好きでは無く、飛んでいる鳥を撮るのが好きだったのです。

Dsc_7825

少しでもピントが合っている様に見える写真が撮れると、止まっている鳥を撮る数倍の快感を体の中から感じます。

だから珍鳥と言われる鳥にもそんなに興味を覚えません。

同じ鳥でも、それを自分のイメージ通りに撮りたいと思う気持ちの方が、珍鳥を撮りたいと思う気持ちより強いのです。

探鳥会のリーダーなどをしている内に、鳥の事も好きになって来た。

それが正直なところです。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2500秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月14日 静岡市

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チョッと残念な事

アオバト

暑い時には暑い海で青い鳥。

この時期の私の楽しみです。

しかし、折角の気分を害する事がいきなり発生しました。

Dsc_7320

撮影中、地元の人に車の止め方で注意されました。

Dsc_7322

私の車はやや離れた所に置いてあったのですが、撮影している私のすぐそばに有った車を私の車だと思って、その人はかなり怒っていました。

Dsc_7324

問題の車(鳥見、鳥撮りの人の車とは限りませんが、その人は「バードウォッチャーの車」と決めつけていました)は交差点のすぐそばに止めてありました。

Dsc_7820

交差する道はどこも狭いので、交差点の近くに車を置かれると車が曲がれないのです。

狭い道でも地元の人にとってはいつも使っている生活道路です。バックして戻るにも大変な道です。

Dsc_7481

此処の場所でアオバトの撮影を始めたのは私が多分最初の方で、その頃から私は地元の人との関係には注意して来ました。車の止め方にも注意しています。

最近は此処でアオバトを撮るカメラマンの数も増えて来て、中には地元の人の注意を聞かない人も居る様です。(私に怒って来た人の話です)

此処でいつまでも気持ちよく撮影できる様に、地元の人とのトラブルは避けたいと思います。

これから海水浴が始まるとこの道路は一方通行になります(7/22~8/19)。逆向き走行や逆向き駐車はしないように注意して頂きたいと思います。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/2500秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月14日 静岡市

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昼飯後で

アオバト

本日二本目のアップです。

今日(6月7日)もお昼を此処で食べました。

食べ終わって、今日もこの時間では出て来ないと諦めて移動しようとした時、山から20羽程の群れが飛んで来てくれました。

Dsc_2139

波が静かで、アオバトは沖のテトラに降りるとすぐに海水を飲み、山へ戻って行きました。

Dsc_2179

機材は片付けてあったので、急いでセットして、何とか残っていたのを撮る事が出来ました。

Dsc_2166

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF8 1/2500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 6月 7日 静岡市

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こんな事も有る

アオバト

普段なかなか止まってくれない近くのテトラに止まってくれました。

Dsc_5369

しかも順光で、これだけきれいにアオバトのオスを近くで撮れたのは初めてでした。

Dsc_5361

下はノートリですが、警戒心の強いアオバトがよくこの距離で止まってくれたものです。

Dsc_5463

止まっている物が人工物であるのが残念ですが、そんな贅沢は言ってられないくらい、アオバトがキレイでした。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF8 1/1250-1/1600秒 ISO400 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 9月18日 静岡市

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大谷翔平を打つ!?

アオバト

ネットでハト(伝書鳩)の飛翔速度を調べると、色々出て来ますが、平均すると150~177km/hと出て来ます。水平飛行速度としては鳥類最速の部類に入ります。

大谷投手の投げたボールを900mmで正面から迎え撃つのに似ています。被写体との距離が違うし、アオバトの速度もハッキリ分かりませんから、そのままに換算する事は出来ませんが、イメージとしてはそんなスポーツの感じです。

沖のテトラから飛び立つとき、大体最初の1羽を追いかけてしまいますが、その後を追う様に多くのアオバトが飛び立ちます。

Dsc_3690

その中から、ファインダーに入って来たものを追います。

Dsc_4634

以下は連続写真です。

Dsc_5089

この間↑↓の1カットを除いています。

Dsc_5091

綺麗なオスを撮りたいところですが、どれが綺麗なオスかなんて分かりません。

Dsc_5092

迷ったらそれでチャンスを逃します。

Dsc_5093

レンズの動きにシンクロして入って来た個体を追うのみです。

Dsc_5094

この5枚でも0.5秒程です。1秒以上の追撃は非常に大変な事です。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2500-1/3200秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 8月19日 静岡市

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飛来を撮る

アオバト

海水を飲み終わって、こちらに向かって飛んで来る時には全速力で飛んで来ます。

Dsc_3315

もたもたしていたら、いつハヤブサなどの天敵に襲われるか分からないからです。

Dsc_5485

沖のテトラから山の木の中までの間が、アオバトにとって最も危険な空間となります。

Dsc_5446

慌て過ぎて、途中の電線に激突して命を落とすアオバトもいます。

Dsc_5072

近くへ来ればそれだけ撮影の難度も上がります。

Dsc_4709

いくら絞っても、超望遠の近距離撮影では、被写界深度を期待する事はほぼ出来ません。

Dsc_4708

現代のオートフォーカスで、このスピードにどこまで追い続ける事が出来るか、オートフォーカスを使わない私には分かりませんが、フォーカスポイントに入れて、追い続けるだけでも至難の業となるでしょう。

Dsc_4707

以下は私の場合です。

アオバトがテトラを飛び立ったら、少し手前にピントを置いて、きれいに見えてきたところでシャッターを押し、ピントリングをアオバトの動きに合わせて回して行きながらシャッターを切り続けます。これでも2秒以上押し続ける(追い続ける)事は困難です。

慣れてきたら、少しづつピントを最初に置くポイントを近くへ持って来る様にしています。近くなればなるほど、追える時間も短くなります。

近くなれば、ピントリングを回す量も大きくなるから、ファインダーにアオバトを捉えながら、大きく回すとそのブレでアオバトを見失う事にもなり、これは大変だから面白い。

露出ももちろんマニアルで撮る事が基本です。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2000-1/2500秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 8月19日 静岡市

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旋回

アオバト

暑い時には何処へ行っても暑い!

Dsc_3669

鳥撮りにも厳しい時です。

Dsc_5318

鳥の姿も少ない。どうしてもシャッターを押したくなったら、

Dsc_3863

私にはここが一番。

Dsc_3920

暑い中で2時間待っても出て来ない時もありますが、

Dsc_3941

運が良ければ待ち時間無しで撮れる事も有ります。

Dsc_4146

山から出て来て、沖のテトラに降りるまで、辺りを警戒して何回か頭上を回ってくれる。

Dsc_4298

沖のテトラに止まってしまうと距離が有るし、止まっているテトラがあまり絵にならない。

Dsc_4306

もう一回のチャンスは海水を飲み終わって、山へ向かって(こちらへ向かって)飛んで来る時です。

しかし、この時は全速力で一直線に飛んで来るので、捉えるのはかなり難しい。

難しいから、何度も挑戦したくなる。

明日は飛んで来るところを狙います。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2000-1/3200秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 8月19日 静岡市

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