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185 ホトトギス

秋の野で

ホオアカ

ノビタキを撮っている時、いつの間にか現れたホオアカ一羽。

Dsc_0045

ホオアカ:1/500秒

ホトトギス

同じ日、グシャグシャの茂みの中にトケンが飛んで来た。

Dsc_0046

何とか見えた大きさ、お腹の縞と下尾筒の具合からホトトギスとしました。

Dsc_0047

羽を大きく広げて何かやっています。

Dsc_0048

近くにやって来たモズに対して、羽を広げ体を大きく膨らめ威嚇していたようです。

Dsc_0049

ホトトギス:1/200-1/250秒

共通データ:ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年10月 8日 静岡県

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得点が上がり、私のやる気になります

ホッととぎす

ホトトギス

この日この場所には多くのトケン類が入っていて、多くのツツドリの中にホトトギスも入っていたようです。

Dsc_2622

下の個体は下尾筒に黒い斑が見えますが、ツツドリより薄く、伸びをした為に見えたものだと思います。以前撮ったホトトギス(さえずっていた物)にもこの様な黒い斑が見えるものがあったので、ホトトギスと言えども下尾筒に薄い黒斑が見える事もあると考えています。お腹の黒斑もツツドリとは違う様に見えます。ただ、同じこの個体の前後の写真で見ると下尾筒はホトトギスらしい状態です。

Dsc_3149

Dsc_2731

Dsc_3075

Dsc_3186

Dsc_3332

ホトトギスと思われる個体は、他の個体に追われて、いつも群れの端の方に追いやられていました。

以上はすべて私の思い込みの様なものです。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/250-1/500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年10月 4日 静岡県

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得点が上がり、私のやる気になります

高原の鳥

カッコウ

久し振りに富士山麓に、高原の鳥を見に行きました。

現地に着くと、カッコウの声がしています。

遠くの枯れ木で鳴いています。

Dsc_3254

鳴きながらこちらに飛んで来てくれましたが、

Dsc_3146

あっという間に通過して行きました。

Dsc_3147

ホトトギス

少し場所を移動すると、今度はホトトギスの元気な鳴き声。

Dsc_3830

近くの松に止まってくれましたが風が強く、止まっている枝ごとワサワサと揺れてしまいます。

Dsc_3880

近くに止まってくれたのはラッキーでしたが、ブレばかりでした。

カッコウもホトトギスも鳴いているのを撮ったので間違ってはいないはずです

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2000-1/3200秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 5月20日 富士山麓

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得点が上がり、私のやる気になります

秋の渡り

ホトトギス

そろそろトケン類が入っているかなと思い、近くの公園に行ってみました。

公園に着いてすぐにセンダイムシクイを見付け、幸先の良いスタート。

Dsc_4958

少し歩くと親子連れにつかまってしまい、子供がカメラに興味を持ったらしく質問攻めに合う。先を急ぎたいが、そんなに邪険にも出来ないので、付き合ってお話をしていると、木の中で動く鳥が目に入った。

「おじさんね、撮りたい鳥さんを見付けたから、ごめんね」と言って、木の中で動いた鳥の方へ。

大きさはハトより小さいがヒヨドリとは違う。

近付いた時には、木の葉の中に隠れて鳥の姿は見えない。

しばらくその木を広い視野で見つめて、次の動きを待つ。

10分も待たずに向こうが動いてくれた。

しかも姿がよく見える横枝に止まってくれた。

思った通り、トケンです。

近くに居たキジバトとの大きさの比較からホトトギスだろうと思いました。

識別は撮ってから。とりあえずシャッターを切る。

Dsc_5018

少し飛んで、またよく見える所に止まってくれましたが、お腹を見せてくれない。

Dsc_5069

背中だけですが、全体に黒っぽい灰色で、褐色味がありません。

Dsc_5087

幼鳥か成鳥か、しかとは分かりませんが、大きさ、背中の色から、ホトトギスとしました。

これからは、近くの公園も楽しみですね

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/125-1/160秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月5日 静岡市

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杜鵑

ホトトギス

今、チョッと山へ入れば鳴き声を聞きます。

Dsc_2329

『ホットトギス、ホットトギス』

Dsc_2346

鳴いてくれなければ、ホトトギス(杜鵑)の仲間(『トケン類』なんていう事もあります)は姿だけでの識別は大変です。

Dsc_2351

大きな声で鳴いているのに、姿を見付けるのもなかなか大変です。

メスは『ピピピピピピ』と、大きな声で鳴きます。でもこの声だけでホトトギスのメスと決める事は出来ません。オスも同じ様に鳴くし、他のトケン類も同じ様な鳴き声を出すからです。でも、オスの声に反応して出た声なら、その種のメスの声だと思う様にしています

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/500秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月7日 静岡県

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マウントは新品

ホトトギス

二匹目のドジョウを狙って13日も船越公園へ行って来ました。

結果は惨敗

トケンもサメビタキ類も期待していた物には出会えませんでした。

ホトトギスが何か見つけた様です

Dsc_0641

マウント交換から帰って来た重たい600mmを担いで歩き回ったのに、撮れたのはヤマガラだけでした。

葉っぱの裏に潜む毛虫を捕えた様です

Dsc_0637

新しいマウントはさすがにガタも無く、シャッターの音も軽快になりましたが、撮れる写真まで新品のレンズで撮る様な訳には行かない様です

桜の木に止まって辺りをうかがいます

Dsc_0715

今日も2千カットほど撮りましたが、今までの様に右手に妙な疲れが残る事はありませんでした。

首をかしげて、こちらが気になる様です

Dsc_0750

シャッターを押すたびにギクシャクした遊びがあったので、右手首でそれを無意識に補正しようとしていた様です。

写真は今日もタムロンで撮ったホトトギスです。

ニコンD300 タムロンDi200-500mm 絞りF8 1/80-1/400秒 ISO400 トリミング 9月10日 静岡市清水区・船越公園

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鳴かないから

トケン類

トケン(トケン=社鵑=ホトトギス)類の飛来の情報が入り始めました。

気になって、清水区の桜の名所・船越公園を探してみました。

トケン類は毛虫が好物。
(桜の木には毛虫が多い)

一緒に行った相棒を捜索に歩かせ、私は途中の東屋で休憩。

相棒が公園を一周して戻って来る頃。ほとんど居眠りをしていた私の目の前を一羽の鳥が横切りました。

全身褐色で、低くを直線的に飛んで近くの木の中に入りました。

『ハイタカの幼鳥!』

とっさにカメラに飛び付き、おそる恐る鳥の飛び込んだ木に近付きます。

そーっとのぞくと、木の中からこちらへ鳥が飛び出して来ましたしました

頭の毛が逆立ち、鳥肌が立ちました

『なんて奴だ!オレを脅かすとは』

飛び出した鳥は遠くへは行かず、すぐそばの木に再び止まりました。

Dsc_0854

これは、ハイタカではない。

トケンだ

とりあえず証拠の写真を撮って、すぐ相棒に連絡

Dsc_0799

撮っている時には夢中で、識別は二の次

秋の渡りの時にトケン類はまず鳴いてくれません。

お腹の横縞の粗さからツツドリか、ホトトギスのどちらかと思われますが、何となくツツドリだろう?くらい

Dsc_0678

下尾筒(下腹部)が見えればある程度分かるとは思うのですが、そんなに都合よく、見たい所は見せてくれません。

Dsc_0701

家に帰ってから画像チェックをすると、何とか下尾筒の見える物がありました。

ツツドリは下尾筒にも横縞が目立ちますが、

この個体はほとんど横縞が目立ちません。

と言う事で、ホトトギスの赤色型としました。

Dsc_0605

冷静に考えると大きさもヒヨドリ位にしか見えませんでした。

でも大きさは、比較する物が近くに無いとあまり当てにはなりません。

ニコンD300 タムロンDi200-500mm 絞りF8 1/80-1/400秒 ISO400 トリミング 9月10日 静岡市清水区・船越公園

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何処まで続く

朝霧高原~最終章

長く続いた朝霧シリーズもいよいよ最終章を迎えました。

何処かの映画の様に更に続くなんて事は無い筈・・・

朝霧高原と言えばカッコウ、ホトトギスでしょう。

今回は訪れたのが時期的に遅かったので、カッコウはほとんど見られず、鳴いていたのはホトトギス

Dsc_4146

鳴いてくれなければ、カッコウ、ツツドリ、ホトトギスは

かの信長、秀吉、家康にだって区別が出来なかった

識別の難しさは歴史が証明しています

良い子はだまされない様に注意しましょう

飛んで逃げたホトトギスを追いかけて来たのは

オオタカでした

Dsc_4105

オオタカもだいぶ生活の疲れが見えていました。

元気に木の実を食べていたのは

コムクドリ

Dsc_4207

最後は再びホオアカに登場してもらいました

Dsc_5239

7月12日に撮影した分はこれで終了

朝霧高原へはこれからも行くので、続編は出るんでしょうね

ニコンD300 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/800-1/1250秒 ISO200 トリミング 7月12日 静岡県・朝霧高原

 写真展もいよいよ今日の午後4時迄です。

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