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459 コシアカツバメ

あと一歩

ショウドウツバメコシアカツバメツバメ

暑いのに懲りもせず炎天下の河口へ。

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今日はカモメの団体さんが川に浸かって休憩中。
(カモメは種類も多く、難しいのであえて識別はしない様にしている)

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その上空にはツバメの皆さんが飛んでいる。

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ほとんどがコシアカツバメだが、中に一羽毛色(羽色)の違うのが飛んでいる。

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これは前にも此処で見た事がある。ショウドウツバメだ。

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距離は遠いし、対象も小さい。たまに近くへ来ると速くて追うのが大変。

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ツバメも飛んでいる。

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ツバメ類を撮り始めた頃から雲が広がりだして、雲行きも怪しくなる。

家に向かって走っていると近くで稲妻が走り、雷が轟く。

あともう少しで家に着くという時に、いきなり前も見えない程の豪雨になる。

これは3分程で止んだが、あっと言う間に道路に水溜りが出来た。

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm)MF 絞りF8 1/2000-1/3200秒 ISO400 トリミング 三脚:スリック 雲台:マンフロット 2019年9月11日 静岡市

良い様に考えよう

ツバメ

正月の富士山をバックに飛ぶツバメ

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飛びながら虫を捕らえるツバメ

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コシアカツバメ

こんな時期にも河口で飛んでいました

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飛びながら虫を捕らえるコシアカツバメ

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イワツバメ

この日はだいぶ数が減っていましたが、それでも数百羽は飛んでいました。

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ショウドウツバメとニアミス

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この時期になぜこんなに多くのツバメ類が飛んでいるのか。

悪い事は考えたくありません。

エサになる虫が、この時期この場所に、それだけ多く発生したと言う事でしょう。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2019年01月09日 静岡市

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ながら

コシアカツバメ

何も居ない様な遊水地ですが、しばらく待っているとチラホラと鳥が現れます。

渡り途中のコシアカツバメが飛んで来ました。

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此処で水分補給と、

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行水の様です。

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水切り、脱水も飛びながらです。

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これから何処まで飛んで行くのでしょうか。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/1250-1/2000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 9月30日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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コシアカツバメ

コシアカツバメ

田植えの済んだ緑鮮やかな田んぼの上を、コシアカツバメが数羽飛び交っていました。

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車の中から見ているとゆっくり飛んでいる様に見え、これなら撮れそうと外に出る。

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カメラを構えた途端にスピードを上げて、更に複雑な動きまで加える。

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それでも執拗に食い下がると、

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いつの間にか私の周りからコシアカツバメの姿が消えていた

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/1250-1/1600秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 6月17日 静岡市・麻機

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いつか雨上がる

コシアカツバメ

豆袋は作るのも簡単、靴下と小豆が一袋有れば他には何も必要なし。

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車の中でのセットも簡単。豆袋を窓枠に乗せて、その上にレンズを乗せれば即撮影

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豆袋は車を移動する度に窓枠から降ろさないとならないが、機材と車、運転の安全を考えてもその方が安心度は大きい。

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体の柔軟性は少々必要かもですが、車内からの撮影では、横着な私には豆袋が一番です。

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何か、豆袋の宣伝活動をしている様な事になってしまいました

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コシアカツバメは雨の為か、いつもより少しゆっくり飛んでいたようです。

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幼鳥も多く混ざっていました。

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苦労してレンズに捉えると、反転されてしまう事が多いですね。

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車の中から窮屈な撮影をしている内に雨も上がって来たようです。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1250-1/1600秒 ISO400 トリミング 豆袋(車内より撮影) 9月8日 静岡県

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雨に飛ぶ

コシアカツバメ

折角もらった休日でしたが、雨が降ったり止んだりの一日でした。

台風の影響もあって、降る時にはかなり激しく降って来ます。

こんな時には車の中から狙えるシギ・チドリです。

いつも回る休耕田にはいつものお馴染みさんが少しだけ。

でも、この日は田んぼの上空をコシアカツバメが飛んでいました。

コシアカツバメも渡りの途中で、田んぼ等で見掛ける事があります。

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雨が降っているので車外に出る事は出来ず、車の中から狙いました。

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窮屈な姿勢で飛んでいる鳥を追うのはかなりきついです。

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こんな時にも「豆袋」が大いに役立ちます。

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助手席に三脚を付けて本格的に狙うのに比べ、お手軽で実用的です。

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専用の豆袋も市販されていますが、私の「豆袋」は、靴下に小豆を詰めて、足を入れる側をクルッと結ぶだけで出来上がり。

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靴下は丈夫な物で、伸びる素材で作られた物が良く、中に入れる小豆はパンパンに入れ過ぎない方が、形を自由に変えられ使い易いと思います。

車の窓枠の高さと、体の大きさで使い勝手は変わるでしょうが、私はこの豆袋を30年位使っていますが、これに変わるの物を欲しいと思った事はありません。お試しあれ

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1250秒 ISO400 トリミング 豆袋(車内より撮影) 9月8日 静岡県

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渡りながら

コシアカツバメ

近くの川へ鳥見に行った時、コシアカツバメが一杯飛んでいました。

普段はほとんど目にする事が無い鳥ですが、渡りの時期にはこの辺りでも見かける事があります。

電線で休んでいた2羽。行動の様子、尾羽両端の長さから左が子供で、右が親の様です。

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親が飛び立ち、子供は電線に残りました。

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飛び立った親鳥は川原の草原の上を飛び回り、小さな虫を捕まえている様でした。

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電線では子供が親鳥の様子を観察し、戻って来るのを待っています。

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エサを一杯捕え、喉を膨らめた親鳥が戻って来ました。

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子供がそれに気づいて羽を震わせておねだりのポーズを始めます。

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下の写真はエサをもらった後。更におねだりしている子供(右)です。

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コシアカツバメは渡りをしながら子育てをしている様です。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000-1/2500秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月13日 静岡市 

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モテルかな?

ツバメ

ツバメのねぐらのその後が気になって、様子を見に行ってみました。

この日はこれまで集まっていた一工区にはツバメの姿は全く無し。あれ程居たツバメは一体何処へ行ってしまったのでしょうか。

今迄居たグループはもう南へ旅立ってしまったのかもしれません。このままで終わるとは思えませんので、しばらくしたらまた様子を見に行きたいと思います。

この日は四工区に少し集まっていました。

飛んでいるのはほとんどツバメの若鳥。

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若いツバメは尾羽の両端の羽が短いのでそれと分かります。

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コシアカツバメ

そんな中にチョッと大きめのコシアカツバメが飛んでいました。

飛んでいる時にも何か気になったのですが、ファインダーで捉えると尾羽の先端に何か付けています。

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クモの糸を引いているのはよく見掛けますが、これは違う様です。

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ツバメの研究をしている方(済みません、何かの本で読んだのですが、名前が出て来ません)が、オスのツバメの、尾羽の両端の長さが長い程、メスにモテる事を実験で実証されたそうですが、このコシアカツバメの場合はどうでしょうかね

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飛ぶにはかなり負担な感じに見えましたが、ガマンしてるのかな?

繁殖期は過ぎているので、これはただジャマなだけでしょうね

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1000秒 ISO400 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 9月7日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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渋いか?

コシアカツバメ

巣材をくわえて飛び立つコシアカツバメを追ってみましたが、こちらの思う様な角度では飛んでくれません。

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期待していた太陽も出ないまま時間が経ち、巣材の有る水溜りのすぐ近くにも車が止まってしまい、コシアカツバメもそれ以降飛来しませんでした。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/800-1/1000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月8日 静岡市

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良質素材

コシアカツバメ

たまたま車を止めた近くに有った水溜り、そこへ巣材集めにコシアカツバメが飛んで来ました。水溜りの周りの泥が巣材にちょうど良い具合だったのでしょう。

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車の出入りの度にそこの泥がタイヤでよくこねられて良質の巣材になっていた様です。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/500-1/1000秒 ISO200-400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月8日 静岡市

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