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461 イワツバメ

救われない

イワツバメ

コアジサシも居ない河口で撮る物が見つけられない。

イワツバメ103

そんな時飛んで来てくれるのはイワツバメ。

イワツバメ104

この近くで営巣しているから

イワツバメ105

彼らにしてみれば私がジャマなだけかも

イワツバメ106

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(400mm) 絞りF8 1/2000秒 ISO400 トリミング 2019年5月4日 静岡市

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鳥ランキング

得点が上がり、私のやる気アップになります

感動はいつも新鮮

ココログの都合で記事のアップが遅れました。

イワツバメ

富士山がとてもキレイに見えていたので思わずシャッターを切りました。

いつも見ている富士山ですが、いつ見ても心を動かされます。

Dsc_0325

富士山:1/6400秒 195mm

河口にはイワツバメが飛んでいたのでそれを撮らせてもらいました。

Dsc_0354

ズームなのでやや広角にして周囲の環境も入れながら撮ってみました。

Dsc_0946

ピントはマニアルですが、まだ慣れません。

Dsc_0825

未だに逆に回しています。

Dsc_1183

頭で考えている内はまだダメですね。

Dsc_1185

40年以上の体に染みついた癖を直すには私も年を取り過ぎてしまったかも。

Dsc_1247

まあ、諦めないで頑張るのみです。

Dsc_1362

ニコンD500 タムロン100-400mmF/4.5-6.3 Di VC USD(300-400mm)MF 絞りF8 1/2500-1/4000秒 ISO400 トリミング 2019年3月18日 静岡市

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鳥ランキング

得点が上がり、私のやる気になります

風に吹かれて

イワツバメ

風の強い日でした。

ツバメも飛ぶのが大変そう。

こちらも風で飛ばされそう。

Dsc_4301

しばらく雨らしい雨が降らないので川に流れる水が途切れ、河口は大きな池となり、海にはつながっていません。

Dsc_4016

海岸を歩いて川の右岸から左岸へ行ける様になっていました。

Dsc_4299

そんな池になった上空を、この日も多くのツバメ類が飛んでいました。

イワツバメが一番多く目立つのは変わりません。

Dsc_4132

以下はそんな中で少し気になって撮影した『ツバメ』です。

Dsc_4272

全体に色が薄く、最初はショウドウツバメかと思いましたが、腰が白い。

Dsc_4273

腰の白い部分が他のイワツバメに比べると大きく目立ちます。

Dsc_4274

図鑑にはニシイワツバメなる種が有る様ですが、これはイワツバメの若い個体だと思いますが、この時期に静岡の河口では色んなツバメ類が飛んでいます。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2500-1/3200秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2019年01月21日 静岡市

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鳥ランキング

得点が上がり、私のやる気になります

良い様に考えよう

ツバメ

正月の富士山をバックに飛ぶツバメ

Dsc_1374

Dsc_1006

飛びながら虫を捕らえるツバメ

Dsc_1119

コシアカツバメ

こんな時期にも河口で飛んでいました

Dsc_1270

Dsc_1286

飛びながら虫を捕らえるコシアカツバメ

Dsc_1274

イワツバメ

この日はだいぶ数が減っていましたが、それでも数百羽は飛んでいました。

Dsc_1649

ショウドウツバメとニアミス

Dsc_1647

この時期になぜこんなに多くのツバメ類が飛んでいるのか。

悪い事は考えたくありません。

エサになる虫が、この時期この場所に、それだけ多く発生したと言う事でしょう。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2019年01月09日 静岡市

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得点が上がり、私のやる気になります

今頃

イワツバメ

富士山もキレイに見えて気持ちの良いお天気です。

これまでに見た事も無い程多くの、イワツバメがこの広い河口と海上を飛び交っていました。おそらく数千羽は居たでしょう。

Dsc_2832

これだけ多く飛んでいると何処を撮るか迷います。とりあえず富士山をバックにしてみました。これはほんの一部で、この画像の中にもボケて見えなくなっているのが多く入っているはずです。

Dsc_2593

近くへ来たものを狙いますが、近くへ来ると速くて追い切れない。

Dsc_2792

背中側に光が当たるとブルーが見えます。

Dsc_2676

写真をよく見るとイワツバメは虫を捕らえようとしています。

Dsc_2916

大きく開けた口の先には虫の姿が

Dsc_2997

近くへ来ると体を縮めて猛スピードで飛び抜けて行きます。

ツバメ

数千羽のイワツバメの中にツバメとヒメアバツバメの姿を見付けました。

どちらも(見つけた時には)一羽で、イワツバメの群れの中を飛んでいるので、すぐに見失います。

ツバメが近くへ来たのでそれを追っているとイワツバメも入って来ました。

Dsc_3097

撮っている時にはツバメも一羽しか居ないと思っていました。

この群れの中から一羽のツバメを見つけ出す自分の目を、自画自賛していましたが、

Dsc_3129

後で画像確認してみたら、ツバメを追って写していた中にもう一羽のツバメが偶然入っていました。

Dsc_3079

まあ、数千羽の中の2羽ですから(2羽かどうかも怪しい)、やっぱりスゴイと言う事にしておこう

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200-1/6400秒 ISO4200-00 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年12月28日 静岡市

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岩の愛

イワツバメ

イワツバメ二羽が仲良く並んで、お互いに鳴きながら飛んでいました。

Dsc_1700

その内に一羽が近くの電線に降りました。

Dsc_1903

飛んでいる一羽に向かって鳴いています。

Dsc_1913

飛んでいる方は止まっている鳥の近くを飛びます。

Dsc_1924

飛んでいた鳥が電線に止まるのかと思っていたら

Dsc_1810

あララ・・・

Dsc_1815

仲の良い事は良い事です

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4(N) 絞りF5.6 1/2000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 5月19日 静岡市

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返し技

イワツバメ

少し前に読んだ鳥関係の書物に、『イワツバメはツバメに比べると飛び方が直線的で捉えやすい』、『佐々木小次郎がツバメ返しで切ったとすればイワツバメだろう』と言った事が書かれていました。

Dsc_1656

確かに、ツバメよりも直線的に飛んでくれる事がやや多い様に感じます。

Dsc_1825

とは言っても、これを刀で切る程の近距離で写真に撮るとなると、これは至難の業です。

Dsc_1869

広角レンズでなら何とかなりそうですが、鳥がそんなにそばには来てくれないでしょう。

Dsc_1870

イワツバメは飛んでいる小さな虫を捕らえた様です。

Dsc_1889

ツバメ

ツバメが狙うはモンシロチョウ!

Dsc_1905

直前で気持ちが変わった様で、モンシロチョウを横目で見ながらそのままスルー

Dsc_1906

大きな口のツバメにも、モンシロチョウは少し大きかったのかもしれません。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞り開放 1/1600-1/3200秒 ISO400 トリミング 三脚:スリック 雲台:マンフロットMVH502AH 2017年 5月 6日 静岡市

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撮れる時に

イワツバメ

ミコアイサを撮るために池の周りを歩いている時、このイワツバメを見つけました。

Dsc_4778

風の強い日で、イワツバメが風に逆らう様に水面すれすれをジグザグに飛び交っていました。

Dsc_4942

日没も近いので、早くミコアイサを撮りたかったのですが、

Dsc_4969

イワツバメがこんなに低くを飛んでいるのも捨ててはおけません。

Dsc_5015

焦る気持ちを抑えて、少しだけイワツバメを撮る事に決めました。

Dsc_5024

風上に向かって飛んで来る時がチャンスですが、ピントが合う頃にはレンズをかわす様に翻って、風下へ一気に飛んで行きます。

Dsc_5171

こうなると、ミコアイサを忘れて夢中になってしまいます。

Dsc_4853

そんな時に、イワツバメに交じって飛ぶ1羽のツバメを見つけたのです。

Dsc_4770

ミコアイサも撮りたいけれど、ツバメもイワツバメも撮れそうで、なかなか撮れない鳥です。

撮れる時に撮っておかないと、次はいつチャンスが来るか分かりません。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200-1/4000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2017年 1月14日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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グルグル目も回る

ツバメイワツバメ

ツバメとイワツバメが飛び交う場所に出会いました。

Dsc_5260

西に傾き始めた光は背中から当たります。

Dsc_5481

風はそれ程ありませんが、弱い風がこれも背中から吹いています。

Dsc_5484

ツバメたちはハス畑上空を低く飛び交っています。

Dsc_5493

こんなチャンスはそんなにありませんから、早速撮影開始です。

Dsc_5494

所がここで問題発生。

Dsc_5504

ハスの背丈が伸び始めていて、追っているツバメがハスの中に隠れてしまいます。

Dsc_5620

しかも此処でも私の脇を掠める様にして、後ろからハス田に入って来て、目の前でグルグル回って行きます。

Dsc_5621

ツバメの成鳥は動きが複雑でファインダーに入りません。

此処でファインダーに捉えられるのはイワツバメとツバメの幼鳥です。

Dsc_5622

折角ファインダーに入った鳥も、すぐにハスで見えなくなって追跡不可能に。

Dsc_5626

こんな難しい場所は止めてもっと簡単な場所で狙えば良いのですが、意地になって追い回していました。

その内こちらの目が回ってしまい、撮影不可能に

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1250秒 ISO200 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月11日 静岡市・麻機

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巌ツバメ返し

イワツバメ

ツバメに交じって時々イワツバメが飛来します。

ツバメに比べ数が少ないので、狙いが絞り易く、イワツバメが来るとついそちらにレンズを向けてしまいます。

Dsc_4312

群れで居る方が捕捉しやすいですが、その中から一羽を狙うとなると迷いが生じて、集中力が散漫になり、結果トリ逃がしてしまう事が多々あります。

Dsc_3515

キャッチボールでも、一対一なら捕球にも問題は無いと思いますが、3人が一辺に自分に向かってボールを投げたらどれを捕球するか迷って、一球も捕る事が出来ないかもしれません。

Dsc_3516

猛禽などに狙われやすい小鳥が群れで行動するのも、狙いを絞らせない、迷ったわずかな時間が逃げ伸びる時間になるのかもしれません。

Dsc_3548

これは図鑑や、行動学などの書物にはよく書いてある事ですね。

Dsc_3931

さて、下の写真がイワツバメの背中からの水浴びの様子です。

ボケているので分かりづらいですが、お腹を上に向けているのは尾羽などを見て頂ければ分かるかと思います。

Dsc_3950

イワツバメがひっくり返っているから「イワツバメ返し」です

Dsc_3951

「巌流」佐々木小次郎の「ツバメ返し」とは比較にもなりません。

Dsc_3952

飛んでいる鳥を撮っている時が一番楽しい。私の鳥撮りの原点です。

Dsc_3974a

だから、飛んでいる鳥を見ると撮りたくなる。

追える間は何とか頑張って、飛んでいる鳥を撮り続けたいと思っています。

ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000-1/3200秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 7月12日 静岡市・麻機遊水地

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