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ジャンプペンギン

お天気

虫(トンボ)

鳥はいないか

暑いばかりで、鳥の少ない遊水地。

諦めて車に戻ると足元からトンボが飛び立ち、近くの草に止まった。

翅に茶褐色の帯がある。

ミヤマアカネだ。

車にマクロレンズを積んでいたのでそれに代えて、撮影。

Dsc_5449

ミヤマアカネはジッとして動かないので、変化が無い。

他に何か居ないかと周りを見ると、イトトンボがいた。

このタイプはよく分からないが多分

セスジイトトンボ

Dsc_5380

こちらはすぐに飛ぶ。

撮ろうと思えばまだ撮れたが、暑さに負けて早々に退散。

ニコンD500 Aiマイクロニッコール105mmF2.8 絞りF8 1/60-320秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 2018年 8月17日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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得点が上がり、私のやる気upになりますhappy01

何に向かって

ウスバキトンボ

秋風が立つ頃になると『赤とんぼ』が飛び始めます。

ウスバキトンボ18

トンボの専門家によると、『赤とんぼ』とはトンボ科アカネ属アカトンボ属に属するトンボを総称して呼ぶそうです。

Dsc_0004

今日のウスバキトンボは、厳密にはトンボ科ウスバキトンボ属のトンボなので、『赤とんぼ』の仲間にはならないのですが、

Dsc_0005

群れで飛んでいて、一番目に付くトンボなので、これを『赤とんぼ』と呼ぶ事が多いと思います。

Dsc_0006

幼虫は越冬できないので(『八重山諸島で幼虫の越冬を確認』されています)、成虫が毎年南から飛んで来て、50日足らずで世代を繰り返し、北上します。

何の為に北上をし、死滅を繰り返すのか不明。

『世界で最も広く分布するトンボ』と言われています( 『』内は「日本のトンボ」文一総合出版を参照 )。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/400-1/1000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 8月 1日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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ウチワじゃ間に合わん

ウチワヤンマ

今年の暑さは半端ない

ウチワヤンマのウチワじゃとても足りない。

Dsc_0008

それでも居れば撮ってしまう。撮っている時には暑さも忘れる。

Dsc_0009

この2頭は更に熱いsweat02

Dsc_0010

11日の夜辺りから急に気温が下がった。

この記事はまだまだ暑かった頃に書いたものです。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/1600秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 6月19日と8月1日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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チコちゃんも知っている

ギンヤンマ

遠くでギンヤンマがホバリングしている。もう少し近くへ来たら撮りたくなる。

Dsc_0016

待っているとこちらへ飛んで来ました。

Dsc_0012

スッ!、スッ!、と飛んで来る。

Dsc_0014

近くでゆっくりホバリングしてくれたら嬉しい。

ところで、パッと見のイメージは緑色のヤンマなのに何故『”銀”ヤンマ』なのか?

皆さんはご存知ですか?

もちろん、チコちゃんは知っていますwink

Dsc_0015

その答えが下の写真。

Dsc_3715

『エ~ッ、こんなチッコイところで名前が付いたの?』とお思いでしょうが、私などは

Dsc_3772

一番捕りたいオニヤンマが『”金”ヤンマ』で、次に捕りたいトンボだから『”銀”ヤンマ』だと思っていました。

『ボーッ と生きていました』pigsweat02

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/1000-1/2500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月26日と8月14日 静岡市

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黒と白

コシアキトンボ

Dsc_0017

Dsc_0018

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ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/400-1/1000秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月26日 静岡市

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お知らせ ・ 翅に帯

写真展のお知らせ

「第27回 静岡県写真愛好者芸術展」が今日(14日)から静岡県立美術館で開催されます。

県内各地から、プロ・アマ問わず117名が出品。

全紙から全倍160点の作品が展示されます。

作品のテーマは自由なので、色々なジャンルの素晴らしい作品が展示されます。

時間は10時から17時30分まで

期間は今度の日曜日(19日)までです。19日は16時までです。

私が当番で入るのは水曜日(15日)と日曜日(19日)の予定です。

是非ご覧いただきたいと思います。

コフキトンボ

暑いだけでなかなか鳥に出会えない遊水地ですが、この日は鳥に代わってトンボを撮る事が出来ました。

1本の水草にコフキトンボがずらりと並んで止まっていました。

Dsc_1079

その横に『オビトンボ』が居るのを『沼人』さんに教えてもらいました。

『オビトンボ』はコフキトンボのメスですが、オレンジ色のキレイなトンボです。

Dsc_1109

下はどちらもコフキトンボですが、目の色が濃い方が成熟している方です。

コフキトンボは「へ」の字形に止まっている事が多いです。よく似ているシオカラトンボは直線的に止まっている事が多いです。

Dsc_1168

下が『オビトンボ』と普通のコフキトンボです。

Dsc_1177

日本の北と南では、コフキトンボのメスは『オビトンボ』タイプが普通ですが、中部では『オビトンボ』タイプは非常に少ないようです。

遊水地でも、『オビトンボ』は少なく、これを見付けると何か得した気分になります。私としてはキレイなトンボが撮れればそれで嬉しくなります。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/500-1/1250秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 8月 8日 静岡市・麻機遊水地

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ブラすか止めるか

チョウトンボ

鳥が撮れなくて、最近では鳥よりもチョウやトンボを撮っている方が多い位です。

Dsc_1018

そんなわけで、鳥と昆虫が交互に出て来る感じです。

Dsc_1093

未だにISOはなるべく上げない様に撮っています。

Dsc_1041

シャッター速度が1/800秒でもトンボの翅の動きが止まる事もありますが、

Dsc_2830

ヘリコプターを撮る時と同じで、ヘリの羽根(ブレード)も止まって写るよりも少しブレていた方がいい感じになります。

Dsc_2636

これは好みの問題で、私の場合はISOを上げたくないから、たまたまこんな感じに写っただけです。

Dsc_2765

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/320-1/800秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月19日と22日 静岡市

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憧れ

ギンヤンマ

子供の頃の憧れのトンボ。ギンヤンマとオニヤンマ。

Dsc_3983

子供の頃、静岡市の南町に住んでいました。今では静岡市の駅南もだいぶ街になって来ましたが、私が子供の頃には田んぼもあったし、空き地もありました。

Dsc_4076

それでもオニヤンマに出会う事は稀で、ギンヤンマなら時々目の前に飛んで来て、何時かは捕まえてやろうと狙っていたものでした。

Dsc_3917

ギンヤンマは他のトンボに比べて動きが速く、子供の私にはとても難しい相手でした。

Dsc_1214

初めてギンヤンマを捕ったのが幾つ位の時だったか覚えていませんが、初めて捕まえた時の感動はよく覚えています。

タモの中でバタバタ暴れているギンヤンマを、この手で取り出す時のドキドキと、カゴの中に入れた時の満足感。

Dsc_1255

その後トンボを捕まえる事にもそんなに熱中する事もなくなりました。

憧れのギンヤンマを捕まえた事で、一つの区切りがついたのかもしれません。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/1000秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月19日と24日 静岡市

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仲良く見えても

コシアキトンボ

コシアキトンボが2頭、つかず離れず飛んでいる姿を見るといかにも仲良く飛んでいる様に見えます。

Dsc_2386

昔、カメラ雑誌の月例に応募していた頃、これを『ラブフライト』とタイトルを付けて応募した事があります。

Dsc_2378

自分としてはかなり気に入ったタイトルだったので、その後も何度かこのタイトルを使って応募した事があります。

Dsc_2390

トンボの事が少し分かって来た時、これは『ラブ』どころか、縄張りまたはメスを巡って争っているオス同士だと分かりました。

Dsc_2412

オスが争っている下ではメスがせっせと産卵していました。

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 絞りF5.6 1/320秒 ISO400 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月22日 静岡市

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ハスとトンボ

ハスの花

最近のカメラは多重露出をするのが面倒で、後から画像編集ソフトで合成する方が楽なのでそうなっているのかもしれません。今回の一番初めの写真は撮影後の合成です。

Dsc_9843

最初に手前の蕾にピントを合わせて撮影。後ろの花は大きくボケます。
次にフレーミングはそのままで後ろの花にピントを合わせて撮影。手前の蕾はボケます。600mmではいくら絞っても両方にピントを合わせて撮れないから、後から2枚の画像を重ねてみると、こんな感じの画像になります。ちょっとしたソフト効果も出ます。これはフイルム時代に高価なソフトレンズやフィルターが買えない為によく使った多重露出を、現代版(撮影後の合成)でやってみました。

Dsc_9903

Dsc_9961

下は蕾に止まっていたオオシオカラトンボです。

Dsc_10003

下は蓮の花が暗い空間に浮かび上がっている様なイメージにしてみました。

Dsc_10006_2

この日はイメージに近い花を見つける事が出来ず、こんな感じです。

後日、再び蓮の花を撮影しました。

Dsc_2945

ニコンD500 Aiニッコール600mmF5.6 マイクロニッコール105mmF2.8 絞りF5.6-8 1/160-1/2500秒 ISO400 (白地署名はトリミングあり) 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 2018年 7月17日と22日 静岡市・麻機地区

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