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000 麻機の野鳥

麻機の野鳥 40 オオヨシキリ

麻機の野鳥 40

オオヨシキリ Great Reed Warbler
Acrocephalus arundinaceus

スズメ目 ヨシキリ科

全長:18-19cm

麻機では夏鳥として4月中旬ころに繁殖の為渡って来る。

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以前は麻機の夏を代表する様な鳥だったが、最近では渡来数も減っていて、遊水地の夏も寂しくなっている。

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上の二枚は20年前フイルム時代に撮ったもの。以下はデジタルになってからの物。

Dsc_1233

数が多かった頃にはうるさい程の鳴き声で、近くに姿を見せてもレンズを向ける事も無かった。

Dsc_1923

目つきが悪く、時に卑しい表情を見せるので、あまりレンズを向ける気にならない鳥だった。

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勿論可愛い表情を見せてくれる事もあるので、好き嫌いはもとより好みの問題だ。

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今でははるか彼方に、目を凝らさなければ見えない様なところでも、出てくれれば喜んで撮っている。

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下手をすれば撮れないままに夏が終わってしまう事もある。

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本来ならこれからが一番オオヨシキリが騒がしい時期なのだが、今年の夏はどうだろうか。

麻機の野鳥 39

麻機の野鳥 39

コムクドリ Chestnut-cheeked Starling
Sturnus philippensis

スズメ目 ムクドリ科

全長:18-19cm

麻機では4月から10月位の間に見られますが、繁殖は確認できていないので、夏鳥と言うよりも通過だけなのかもしれません。今後観察が進めば繁殖が確認されるかもしれません。

下の写真だけ見てすぐにコムクドリだと分かる人はかなりの鳥通だと思います。

Dsc_4876

上の写真はコムクドリのメスです。2012年4月15日に麻機一工区で撮影しました。

以下の写真も同日、同じ場所で撮影しました。オスメス交互に。

Dsc_4974

オスは金属光沢のある色々な羽で覆われとてもキレイです。

Dsc_4908

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ムクドリは一年中普通に見られ、何処でもあまり歓迎されないようですが、コムクドリはまだ数も少ないし、姿も良いので鳥ファンには人気のある鳥です。

麻機で私が撮影した最後の記録は2015年4月4日。三工区でした。

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これ以降も見ていると思いますが、確実な記録が見つかりませんでした。

麻機の野鳥 38 

麻機の野鳥 38

コチドリ Little Ringed Plover
Charadrius dubius

チドリ目 チドリ科

全長:14-17cm 翼開長:42-48cm

夏鳥として3月の終わりから4月の上旬に麻機に渡って来て、繁殖する。

目の周りの黄色いアイリングが目立つ。

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『ピォ、ピォ』『ピピピピピ』などとよく通る声で鳴く。

水辺に近い、小石が多い開けた場所で繁殖する。

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尾羽を広げるこの行動を初めて見た時には巣に近付いた他所のコチドリを威嚇していると思いましたが、見ている内にそれは違う事に気付きました。オスかメスかは分かりませんが、パートナーに此処は巣にどうかとアピールしている様です。その証拠にやがて二羽はお互いの体を摺り寄せ、順番にそこにしゃがみ込んで具合を確かめている様でした。ここで卵を産んだかどうか、そこまでは確認していません。

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巣を作る場所を探していたのでしょうか、一羽のコチドリが降りた所には、運悪くケリのヒナが居ました。ヒナと言っても大きさはコチドリとあまり変わりません。

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案の定、ケリの親鳥が『こどもに近付くな!』とスゴイ剣幕で飛んで来ました。

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巣は、周りの小石を気持ち並べたり、産座には周りの枯草を申し訳程度に敷いて簡単な巣を作る。

巣は周りの環境にうまく溶け込んで、卵も孵ったヒナも周りの小石と区別がつかない程の保護色になっている。

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私たちが知らずに巣やヒナに近付くと、親鳥は巣やヒナを守るために、傷付いて上手く動けない様な行動(偽傷)をする事があります。この様な行動が見られたらそれ以上進む事を止めて、そっと引き返す事をお勧めします。

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車で遊水地をゆっくりと流していて運良くコチドリのヒナを見付けました。たまたま水辺に出ていたので見つける事が出来ました。
シギ・チドリ類の撮影はほとんど車の中からになります。

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まだ小さなヒナはすぐに体温が下がってしまいます。時々親鳥の翼の中で暖めてもらいます。親子をあまり長い時間追い回すとヒナを危険な状態に追い込んでしまいます。撮影観察はなるべく短時間で。

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そしてある程度離れてから親鳥の行動をそっと見ていましょう。

貴方のやさしさに報いる物が見られるかもしれません。

今年巣立った若いコチドリ。目の周りの黄色いアイリングもそんなに目立たない。

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その後もやさしさの信頼を裏切る事の無いようにお願いします。

 

麻機の野鳥 37

しばらく閉じていた『麻機の野鳥シリーズ』です。不定期ですが再開します。
新しい写真が撮れた時にはそちらを優先して掲載します。

麻機の野鳥 37

ヒドリガモ Eurasian Wigeon
Anas penelope

カモ目 カモ科

全長:45-51cm 翼開長:75-86cm

麻機には冬鳥としてユーラシア大陸などから渡って来ます。

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麻機で普通に見られるカモです。
※下の写真の中にヒドリガモでは無いカモが一羽、探してください。

Dsc_1865

1990年代の多い時には300羽以上がカウントされましたが、今年行われた『野鳥の会・静岡支部』のカウントでは13羽しかカウント出来ませんでした。

Dsc_8239

最近の遊水地の状態を見れば、ヒドリガモに限った事では無く、野鳥全体に亘って数が少なくなっている事が感じ取れると思います。

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私が鳥を中心に見ているので鳥の事だけになっていますが、鳥以外の生物にも同じような状況がでていると思われます。

ヒドリガモ♀と♂

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今まで普通に見れらていた鳥や生き物が、ある日気が付いたら居なくなっていた。

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そんな事が私たちの気付かない所で起こっている。そんな気がします。

ヒドリガモは漢字では『緋鳥鴨』と書きます。オスの頭の色が緋色なので、そこから名前が付いたようです。

※『麻機の野鳥』シリーズは過去にも掲載された写真が使われている事もあります。撮影データは省略します。

麻機の野鳥 1

カイツブリ目

 

カイツブリ科

 

1 カイツブリ Little Grebe

 

麻機では一年中見られる。
全長26cm カイツブリの仲間では一番小さい。雌雄同色。尾羽はほとんど無い。成鳥夏羽の頭は黒く、顔から首は赤褐色。冬羽は全体にやや淡色。

 

__8 『カイツブリの親子』 98. 8. 6 (芝原の池)
遊水地では一時オオオニバスが観賞用に栽培されていた。このオオオニバスの上がカイツブリのヒナの休憩場所になっていた。この年、私が気づいた時にはヒナは一羽しかおらず、両親は過保護とも思えるほど大事にこの子を育てていた。

 

__7 『カイツブリの群』 98. 4.19 (平柳の池)
最近ではこんな群を見る事がありませんが、遊水地でもまれにカイツブリが集まってくる事があるようです。

 

突然ですが、『麻機の野鳥』シリーズを始める事にしました。
これは私が20年以上掛けて撮り続けている、私のライフワークとも言えるものです。
掲載の順序は「日本産鳥類リスト(第6版)」の掲載順を基本的に踏襲するつもりですが、気まぐれで時々は変更する事もあります。

※2012.9.15「日本鳥類目録 改訂 第7版」が出ました。が、このシリーズは途中から順番がばらばらになっているので順番はこれからもバラバラになります。

 

Photo_4 ブログ内で使用する地名(芝原の池など)は便宜上私が勝手に付けた名前で、実際には存在しない名前のものもあります。

 

麻機(あさはた)遊水地(左の図の緑色の部分を省く地域)ではこれまでに210種以上の野鳥が観察記録されています。

 

このイラストはだいぶ古いので現在の環境とはかなり違っております。各工区の境もおおよその目安でいい加減なものです。ご了承下さい。 

 

※「麻機の野鳥」シリーズのトップにもって来ました。(2017.10.07)

※新しい麻機周辺の地図は「麻機遊水地地区グランドデザイン」をご覧ください。

 

 

麻機の野鳥 36

麻機の野鳥

オカヨシガモ Gadwall
Anas strepera

カモ目 カモ科

全長:46-58cm 翼開長:84-95cm

北海道や本州の一部で少数が繁殖している様ですが、麻機(あさはた)では冬鳥です。

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カモのオスはきれいな色合いの物が多いのですが、本種のオスは全身ほぼ灰黒色で、これと言った目立つ色が無く、探鳥会等でも『特徴の無いのが特徴』と説明に困るカモでもあります。

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あえて言えば、オスの上尾筒、下尾筒の黒い三角。飛んだ時などに見える雨覆いのオレンジと次列風切の白でしょうか。

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メスはマガモのメスと似ていて識別には苦労します。マガモのメスは次列風切(翼鏡)が青緑から紺色。しかし、その前後が白く縁取られているのでその白が見える事もあるので要注意。

Dsc_1180

麻機でも以前は数の少ないカモでしたが、最近では普通に見られる様になって来ました。

Dsc_0690

全身チャコールグレーの地味な感じですが、羽の模様は玄人好みの芸術品の様な美しさを持っています。

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麻機の野鳥 35

麻機(あさはた)の野鳥

シリーズ35

カシラダカ Emberiza rustica

スズメ目 ホオジロ科

全長:15cm

九州以北に冬鳥として渡来する。

麻機遊水地でも、農耕地、草はら等で普通に見られますが、近年減少傾向。

Dsc_4495

頭の冠羽をよく立てる。

Dsc_4447

「頭高」という名前もそこから来ている。

Dsc_4458

ホオジロに似るが、お腹の色が白い事で、茶色いホオジロとの区別が出来る。

ニコンD300 Aiニッコール600mmF5.6 絞り開放 1/1250秒 ISO200 トリミング 三脚・雲台スリック 1月23日 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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麻機の野鳥 34

麻機(あさはた)の野鳥

シリーズ34

コホオアカ
Emberiza pusilla

全長:12.5cm

3月18日 麻機(あさはた)遊水地でコホオアカを見付け、撮影する事が出来ました。

Dsc_2691

麻機遊水地では過去3回の記録があり(伴野正志氏の記録より)、今回4回目の記録となる。

Dsc_2757

カシラダカ(全長:15cm)と行動を共にしており、大きさの差が分かった。

Dsc_2800

半分倒れた様な草むらの中で採餌し、時々近くの木や、枯れ草に上がって辺りを注意している様だった。

Dsc_2699

木や草に止まった時にはジッとして、無駄な動きは少ない。

Dsc_3385

時々冠羽を浅く立てる事があった。

ニコンD300 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/2000-1/4000秒 ISO200 トリミング 三脚 ジッツオGT5541LS 雲台マンフロット516 3月18日 静岡市・麻機遊水地

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麻機の野鳥 33

麻機(あさはた)の野鳥

シリーズ33

アマツバメ

Fork-tailed Swift

全長:19-20cm 翼開長:43-48cm

麻機遊水地では冬を除いてほぼ一年中見られるが、数は少ない(伴野正志氏の記録より)。

春と秋の渡りの時には、池の上空を飛ぶ姿が見られる。

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翼は細く長く、三日月型。

腰の白が目立つ。

尾は長く、真中がM字型にへこむが、直線的に早く飛ぶ時には細くなりへこみは見えない。

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下面は黒褐色で全体に黒く見えるが、条件が良ければ喉の白色部と腹部にはうろこ状の斑が見える。

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繁殖の時以外は飛んでいると云う。

すべてが飛ぶために生まれて来たような体形をしている。

ツバメに似ているが、ツバメはスズメ目。アマツバメはアマツバメ目で、“血縁関係”は薄い。

ツバメに似た鳥の見分け方

ツバメが来る頃になるとよく聞かれるのがツバメの見分け方。

●ツバメは民家の軒先などにも巣を作るのでツバメをとりあえずしっかり見て覚える。

●ツバメに似たコシアカツバメは体形はそっくりだが、腰にオレンジ色の斑が有りこれが目立つ。腹に縦斑がある。

●次にツバメによく間違えられるのがイワツバメ腰に白斑が有り、尾は浅いM字ツバメの腰に斑は無く、尾は深いM字

●アマツバメの仲間のヒメアマツバメはイワツバメと紛らわしい。ヒメアマツバメの下面は全体に黒褐色で、イワツバメは白い

●スズメ目のツバメの仲間は腹が白っぽいが、アマツバメ目の仲間は腹が黒褐色。

●ツバメの仲間は巣材集めで地上に降りるが、アマツバメの仲間は地上に降りる事は無い。

ニコンD300 Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/3200秒 ISO200 トリミング 2009.03.28 静岡市・麻機(あさはた)遊水地

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麻機の野鳥 32

麻機(あさはた)の野鳥

シリーズ32

バン Moorhen

全長:30-38cm 翼開長:50-55cm

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麻機では一年中普通に見られますが、このところ減少傾向です。

足指には水かきや弁足の様なヒレ状の幕は無く、泳ぐ時には頭を前後に大きく動かしています。

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田んぼで見掛ける事が多かったのか、”田んぼの番人”の様な鳥と言う事で『バン』となったと言う説もあるようです。

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生まれたばかりのヒナは全身が黒く、くちばしは赤く、頭部は赤い肌が露出していて、可愛いとは思えませんが、親にとっては可愛い我が子でしょう。

Photo

幼鳥はバンの特徴の赤い額板が無いので、初めて見た時には”珍鳥”か、と思ってしまいます。

オオバンやシロハラクイナの幼鳥には脇の白斑が入りません。

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今は未だ探せば何処かで見つけられますが、田んぼの減少と共に”田んぼの番人”の姿も少なくなっている様な気がします。

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