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アンデスの風

東京

ライブチョウゲンボウ

5年振りに東京へ行って来ました。

とりあえず、スカイツリーです。
押上まで地下鉄で行き、駅ビルから外へ出ると皆さんカメラを上に向けて写真を撮っている。そこまで行って振り返れば、そこにど~んとスカイツリーがそびえ立つ

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もう少し近付いて

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展望台まで上がりたかったが、時間が無いので諦めて、バスで錦糸町へ。駅のホームからもう一枚

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本日の目的はアンデス音楽の生演奏を聴きながらの昼食

演奏は「カルマンタ」の二人。

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ケーナを吹くのはホセ。

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ギターはイリッチ。

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二人で色々な民族楽器を使い、息の合った軽快な演奏を聞かせてくれた。

昼食後はリニューアルされた東京駅へ

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駆け足で回った東京でした。

東京:ルミックスDMC-TZ7 7月27日

今日の鳥はチョウゲンボウです。

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チョウゲンボウ:ニコンD300s Aiニッコール600mmF4 絞り開放 1/1600秒 ISO200 トリミング 三脚:ジッツオGT5541LS 雲台:マンフロット516 6月1日 静岡県

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得点が上がり、私のやる気になります

アンデスの風 続

アンデスの風 続

"LOS AWKIS"(ロス・アウキス)のコンサート 続きです。

情熱の歌声。Efrain Gutirrez(エフライン)さん。
繊細な指先から情熱的なギターの音があふれ出す。

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アンデスの民族楽器はお任せ。Edi Aucca(エディ)さん。
楽器のみならず、時には動物の鳴き声までも器用にこなす。

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チャランギストのEdward Ramos(エドワード)さん。
ボンゴの名手。ラテンの雰囲気も盛り込んでいた。

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セルヒオさんと、イリッチさん。

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カーテンが降りても観客の拍手が止まらない。
結局アンコールは2回も。

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カミさんに誘われて東京まで「ロス・アウキス」のコンサートを聴きに行ったのですが、感動しました。

元々私がアンデス音楽を聴くきっかけになったのが、カミさんが買って来た1枚のCDでした。それが、「ロス・アウキス」のCDだったのです。いわば私のアンデス音楽の原点が「ロス・アウキス」なのです。今回生で聴けて本当に鳥肌が立ちました。

「ロス・アウキス」の皆さん、ありがとうございました。

ニコンD200 タムロン18-200mm 絞り開放 1/80-1/125秒 ISO800 ストロボは否発光 トリミング 2008.5.25 江戸川区・東部フレンドホール 

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アンデスの風

アンデスの風

東京で行われた"LOS AWKIS"(ロス・アウキス)のコンサートに行ってきました。

さて、いよいよコンサートの始まりです。

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撮影禁止では無かったので、周囲の盛り上がり(手拍子など)に合わせてシャッターを切りました。

リーダーのSergio Aucca(セルヒオ)さん。
『小さな巨人』と言われる人望の人。誰とでも気さくに話をするやさしさと、メンバーをまとめる力を持つ人。

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静岡にも時々来てくれるIlich Montesinos(イリッチ) さん。
楽器は何でもこなす名人。その風貌とは違い、意外と優しい人。

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チャランゴの名手Toyo Kusanagi(クサナギ)さん。
お喋りも軽妙で風貌通りのチョットお茶目な好青年。

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メンバーは6人。

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あとのメンバーと、コンサートの感想は次回に

ニコンD200 タムロン18-200mm 絞り開放 1/80-1/125秒 ISO800 ストロボは否発光 トリミング 2008.5.25 江戸川区・東部フレンドホール 

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NEW アルバム

「アンデスの風」アルバム新設

とりあえず私が撮った「イジャイ」の写真を掲載しました。「アンデスの風」と言うタイトル通り、アンデス音楽に関係した写真を掲載していきたいと思います。バンドは「イジャイ」に限りません。アンデスの風景なども希望します。写真の投稿はサイドバーの「メール送信」からお願いします。その際は必ずご自分の「ハンドルネーム(ブログ上で使用するニックネームのようなもの)」と、氏名、連絡先を明記して下さい。その他こまかな事はこの記事をお読み下さい。

アンデス音楽バンド

アンデス音楽

_09 アンデス音楽バンドの「イジャイ」が静岡に来ると言うので少しだけ聞きに行きました。今はクラブの会報作りが忙しく、ゆっくり聞いている時間が無かったのです。

_11 本当はこんな風にブログを書いているヒマも無いのですが、気分転換には最高の音楽でした。
ブログを通じて知り合えた方にもお会いできたりして、見ている人は居るんだなと感心しました。

今度はぜひ、コメントも寄せていただけると、大変嬉しく思います。

フォルクローレフェスタ

フォルクローレフェスティバル

Foruku6 藤枝市大久保キャンプ場でフォルクローレのお祭りがありました。「タカの渡り」も気になったのですが、今日はこちらへ行ってきました。
民族衣装で着飾った子供たちも踊りに参加。

Foruku1_1 今日は最高のお天気。
フォルクローレファンが大勢集まった。
私は時々空を双眼鏡で眺めては「おっ!サシバだ!!」なんて、やっていました。

Foruku2 まずは地元の「藤枝太鼓」
勇壮な太鼓の演奏の中にも女性の姿が目立ちました。男ばかりの太鼓もいいですが、女性が入ると華やかで、またいいですね。

Foruku3 今日のお目当てはやっぱり「イジャイ」
彼らはこの仕事の後に東京でもう一つ仕事があるためフォルクローレのトップに演奏。
メンバーはリーダーのジョン、弟のアレックス、ギターのシンジ、チャランゴは今日はヴィクトルでした。

Foruku4 軽快でリズミカルな彼らの演奏に乗せられて、観客が一人、二人と前に出て来て踊りだした。普段はおとなしい静岡県人にしてはとても珍しい光景だと思った。「イジャイ」の演奏にはそれだけの力があった。

Foruku5_1 次は地元静岡のフォルクローレユニット。「ロス ビエントス デル オリエンテ」の演奏。彼らの演奏も何回か聞いて楽しませてもらっています。今回は日本人ペルー移住100年を記念して、 ペルーに縁のある人達も混じるダンスグループ「アミスタ クリオーヤ」の踊りも交えてにぎやかに行われました。

Foruku7_1 彼らの演奏の最後にはコンドルまで登場する熱演でした。
ペルーの民族衣装を大人も子供も着てそれがとてもきれいでかわいらしかった。

Foruku8 最後は「MAYA(マヤ)」
日本人で構成された日本を代表するフォルクローレグループのひとつ。「イジャイ」とはまた違った、日本的な匂いを感じさせるフォルクローレを聞かせてもらいました。

アンデスの風

5_1_1 アンデス音楽

アンデス音楽のバンド『イジャイ』が先日静岡駅前の地下道で路上ライブをしていました。

5_2 普段は2名から4名で演奏しているのですが、今回は豪華に5名での演奏でした。元々彼らは物事にこだわらない国民性(メンバーの国籍もバラバラのようですが)なのか、メンバーもリーダーを除くと固定した者がなく、その都度メンバーの顔ぶれも微妙に変わっているようです。
それが何処でどう練習をしているのか、『イジャイ』なら『イジャイ』の色がちゃんと演奏に出ているから不思議です。
アンデスの風を感じる彼らの音楽は心地よい。

灯ろう流しとアンデス音楽

Photo_7 巴川灯ろう流し

昨日は巴川の灯ろう流しへ行ってきました。
まだ明るさが残る午後6時30分。さだまさしの「精霊流し」が流れてきました。何かこの場の雰囲気に合わない感じに思わず苦笑い。灯ろうが流れて来るのを待ちわびている子供たちは身を乗り出して川を覗き込んでいます。

2_4 いよいよあたりも暗くなって、灯ろう流しも佳境を迎えました。ところが、一向に灯ろうが流れて来ません。川下からの風と、満潮を向かえる時間が重なり、灯ろうが下へ流れて行かないのです。回収船もあきらめて引き上げてしまう状態。
この写真を撮ったのは流し始めてからだいぶ時間が経ってからです。今日の目的はこれを撮る事ではなかったので、三脚を持って行かなかったのでブレブレです。また、いつもの言い訳です(^^ゞ 

__3 今日の目的はアンデス音楽のバンド『イジャイ』の演奏を聞く事でした。灯ろう流しとアンデス音楽。これはさだまさしの「精霊流し」以上にミスマッチのように思いましたが、ケーナやサンポーニャ(アンデス地方の民族楽器。日本のアシや竹などに近い植物で出来ている)などの演奏は意外と日本の風土とも合うのか、聞いているうちに違和感が無くなっていました。

_3 いつもは彼らの演奏をもっと近くで聞いているのですが、今日は川を挟んで対面からなのでちょっと迫力がありませんでした。彼らの音楽はやはりもっと身近で、彼らとのコミュニケーションが取れるような距離で聞く方がずっと良いと思いました。彼らの乗りもその方が良い様に感じたのは私だけでしょうか。

今週の土曜日(7月22日)。午後6時から、静岡駅前のAOI音楽館の7階において彼らのコンサートが開かれます。チケットは2000円です。興味のある方は一度彼らの生の演奏を聞いて下さい。

Photo_12 なんで私がこんなに彼等の事を宣伝するかと言いますと、彼らが出したCDのジャケットやレーベル面に私が撮影した写真が使われているからなんです。この写真は彼らが静岡の地下道で演奏している所をスナップしたもので、プリントして差し上げたところ、気に入ってもらい、CDへの使用となったようです。

だいすき!

10332_1 きびだんごよりキビタキ

私の好きな鳥といえば「カワセミ」ですが、新緑の美しいこの時期になると、キビタキの方に心を惹かれます。あざやかな新緑の中で見るキビタキの美しさは形容しがたいものがあります。その姿はまさに新緑の森の妖精です。キビタキに出会えるととても得した気分になります。

2_2 先日、また妻のお付き合いでアンデス音楽を聞いてきました。場所は前回と同じ清水ドリームプラザ。バンドの名前は『ILLAY(イジャイ)』。ケチュア語で『輝き』を意味するそうです。2年前静岡の地下道で『イジャイ』の演奏を聞いたのがきっかけで、妻はアンデス音楽に夢中になったようです。メンバーは時々変わるようですが、左からホアキン、リーダーのジョン、イリッチ、エドウィン。Photo_25 軽快でリズミカルで力強く、自然に体が動いてしまう彼らの音楽にはファンも多いようです。これをタダで聞けた今日のドリプラのお客さんは(私も含めて)ラッキーでした。

雨の日は

Photo_19 音楽でも聴きますか

今日の探鳥会は時々雨。カサを差しながらでは、カメラを持って歩く気にもなりません。それで、今日の写真は駐車場のそばに居たアオサギになりました。オレンジ色のオイルフェンスがうっとおしいような・・・ 画面に変化を与えてくれているような・・・ 何とも言えない写真です。そこでサービスで、画面サイズをいつもより大きくしてみました(何のことやら?)

Photo_17 鳥ではありませんが、これが昨日妻に頼まれて撮ったバンドの写真です。バンド名は「ワウキス」。ケチュア語(アンデス地方のことか?)で、「ともだち」を意味するそうです。真ん中に居るのがホルヘ。両サイドはどちらもホセです。妻の影響で私も最近知らずにアンデス音楽を口ずさんでいる事があります。「コンドルは飛んで行く」「コーヒールンバ」「花祭り」などはポピュラーですが、軽快でノリが良く、素朴な感じで、聴いていて気持ちがウキウキして来るような、そんな感じの曲が多いです。

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